丹波哲郎さん大霊界へ ということで、丹波哲郎さんが亡くなられたときのことをブログに書きましたが、
何と!
丹波哲郎さんは、江原啓之さんのところへもちゃんとご挨拶に行かれたそうですね。
そして、
江原さんは、お通夜の場で、「きょうも丹波哲朗さんはいらっしゃいますよ。お棺をいすにしてニコニコして座っていらっしゃいます」みたいなことを証言されたそうです。
http://www.daily.co.jp/gossip/2006/09/30/0000125078.shtml
いや〜、生々しいですね。
ほんとうに、霊界ってあるんだな〜、人間って死んで終わりじゃないんだな〜って、いまさらながらに実感させられる話ですね。
とすれば、あながち人生の死といっても、悲しむばかりじゃないということで、
よくよく考えると、人生観がひっくりかえるような話です。
最近、朝5時起きに挑戦しています。
トイレの掃除をいつも以上に熱心にやるようになりました。
新しい財布、どれにしようか物色中です。
そのわけは、
・・・・
・・・
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これです。
http://www.potoslime.com/link/99.html
億万長者の生活をまねしています(笑)
けっこう風水的な話も出てきました。
私の生活習慣と決定的に違っている部分もいいくつかありました(^^;
3人の億万長者生々しい話ですから説得力ありまくりです。
本当の財運アップにはこういうマインドも必要ですね。
興味のある方はどうぞ。本当のタイトルはもっと強烈です(笑)
http://www.potoslime.com/link/99.html
今日の夕方7時から、何気なく子供につられてテレビのアニメを見ました。
「結界師」です。
見ていてぶっ飛びました!!
完全にスピリチュアルものではないですか?
いつの間に、この子供がテレビを見る時間にスピリチュアル物をやるようになったんでしょうか(笑)??
いつもは仕事で、とてもこの時間、子供と一緒にテレビを見るということはないんだけど、いや〜、時代が確かに変わってるな〜と思いました。
いつもは知らないけど、今日の「結界師」なんか、とてもまじめな話で、
まるで、江原啓之さんの「天国からの手紙」みたいでした。
不覚にも・・・アニメを見ていて泣いてしまいました・・・・アハハ(照)。
スピリチュアルな世界がよくわかった映画・・・ということで、ふと、この映画のことを思い出しました。
ちょっと古いですけど。
「スピリチュアルな存在となってしまえば、地上の物体を動かすことも簡単じゃないんだなあ・・・」とか思いましたね。
でも、主人公があの世で地上の物体を動かすトレーニングを積んで、彼女に思いでのコインを見せる場面は感涙ものでした。
先日、草津温泉に行きました。

湯畑の写真です。「湯の花採取の為、6本の木の樋にお湯を流し2ヶ月に1回付着した湯の花を取り上げる」そうです。

下の方から見た図。緑色に見えるのは、苔のせい。
江原啓之さんも、ときどき温泉に行くことをすすめられてますね。
私は仕事関係で行きました。
スピリチュアルな風景かどうかは知りませんが・・・(笑)。
朝8時、車を走らせていて、あまりに北アルプスが美しいので、思わず車を止めて、1枚撮りました。

携帯電話のカメラのおかげで、シャッターチャンスを逃すことが少なくなりましたね。
江原啓之さんは、いままでおどろおどろしい、あるいはうさんくさいイメージだった「霊界もの」の話を、さわやかにされています。すごい人気です。
江原啓之さんの人気の理由のひとつに、長く英国に留学されて、伝統的なスピリチュアリズムを学ばれたり、翻訳本をだされてたり、今の活躍の土台に英語力があると感じます。
霊界=スピリチュアルワールド
守護霊=ガーディアンスピリット
そんなふうに英語で表現されるだけでも、ずいぶんイメージが違うな・・・と思うのです。
皆さんのなかには「英語が話せたらいいな〜」という願いを持つ人は多いでしょう。
海外旅行に行っても英語で自由に会話ができる、それだけで世界はどれだけ広がるでしょうか?
「英語で会話ができるようになったとき、自分に翼ができたように感じた」という話を聞いたこともあります。
じつは私も、英語学習にはけっこう熱があるんです。
でも、なかなか日常の忙しさにまぎれて、いつまでたっても英語ができるようにはなりません(^^;
英語力をつけたいんだけど思うようにいかない・・・と感じている人は多いでしょうね。
先回の信州の写真が好評で、たくさんコメントをいただきました。ありがとうございました。
気をよくして第2弾です。
夕方の空に、龍が舞う!

って、ただの飛行機雲なんですけど。

これだけはっきり見えると、まるで天国への階段ですね。
この日の夕方は、タテ、ヨコ、ナナメと3本の飛行機雲が交差しましたよ。
龍だ!と思うと、なんだか良い知らせみたいな気持ちになります。