江原啓之さんのスピリチュアルブームで、霊感占いというのも注目されていますね。
インターネットで調べてみると、霊感占いもたくさん出てきます。
江原啓之さんが、守護霊とか、亡くなった肉親、ご先祖さまと対話をされながら、やさしく、時には厳しくカウンセリングされているのを見聞きすると、自分も一度観て欲しいと思うのが、人の心でしょう。
江原啓之さんも、「オーラの泉」の番組中でよく言われますね。
あの、これは私が言ってるんじゃなくて、背後の方々がおっしゃってるんで、伝えさせてもらいますねと。
背後の守護霊や肉親が、ゲストの日々の生活、一部始終を見ながら、心配して「オーラの泉」という番組の出演機会を与え、この番組を通してメッセージを伝えている・・というわけです。
まさに、霊感占いです。
ホントかな?と思う人もいるでしょうが、それは出演されるゲストのみ知るところですね。つくり話なのか、演技なのか、それとも本当に守護霊や亡くなった肉親からのメッセージと感じるのか。
じつは、私も20年以上占いをしてきて、もともと江原啓之さんみたいに霊が見えたり聞こえたり、そんなことは全くないのですが、でも占いカウンセリングの途中に、ある思いが強烈にわいてきたり、自分では思いもよらぬ言葉が出てきたり、インスピレーションというのか、相談者に対してのアドバイスが天から降って降りてくるように感じることが、たびたびありました。
占いもスピリチュアルな世界と通じているとつくづく思います。
霊感占いそれは決して怪しげなものではなく、占いを極めようとすると、だんだんそのような世界と通じていくようです。
ただ、霊感占いは慎重に選ぶ必要があると思います。相談後、本当に自分の心に平安な気持ちと、未来に対する希望、勇気が沸いてくるものか、それとも、不安と恐怖感が残るような霊感占いなのか。
一人一人がしっかりした見識を持つことが大切ですね。
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土曜日の夜、久しぶりにゆっくりとオーラの泉をみました。ゲストは演歌歌手の小林幸子さんでした。
9才で上京し、10才でデビュー、それから苦労の10代を越えて20代でヒット曲に恵まれて、いまは日本を代表する歌手の一人になられています。10代の頃、年齢をごまかしてバーやキャバレーで歌いながら家計を支えた話とか、そうせざるをえなかった親の気持ちとか、いろいろと考えさせられる話もありましたね。
美輪明宏さんが「苦労はお金を出しても買えない。貴重な経験をしたんだ」みたいな話をされて、じーんと来ました。私が20代の頃お世話になった社長の口癖でもありました。」
「若いときの苦労は買ってでもしなさい。若いうちに、しっかりと砕かれたらいいんだ。年を取ると自分を変えるのは簡単ではなくなるんだ。」
「人の気持ちがわからない人にはなるな。そのためには苦労するしかない」さんざん言われたことを記憶しています。いまでは感謝の気持ちで一杯です。
それにしても、いつも感じることなんだけど、オーラの泉に出演するゲストって、ほんとうに純粋で素直な人が多いですね。競走のはげしい芸能界にしては、いい人が多いというか。
今回のゲスト小林幸子さんもしかり。欲がないというか、とにかく歌を歌えればいいという感じで、自分以上に他人のことを心配するそんな人柄がにじみ出ていました。
裏を返せば、かえって、腹黒い人はなかなか出演できない番組なのかなと思います。だって心のなかがみんな見通されてしまいますからね。本音と建て前が通用しない世界、スピリチュアルワールド(霊界)ってそんなところじゃないかなって思います。
ゲストとして少年隊の東山紀之さんが登場された「オーラの泉」で、江原啓之さんが「ソウルメイト」についてとても興味深いことを話されました。
「ソウルメイト」を直訳すると「魂の友」ということになります。
「運命の出会い」「自分自身にとってかけがえのない人」、どちらかというと自分にとって「いい人」をイメージしますね。
でも、ソウルメイトというのは自分にとって都合のいい人ばかりとは限らない、いやな人、苦手な人として目の前に現れることもあるというのです。
たしかに、出会いは偶然ではない。
「袖振り合うも他生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)」ということわざがあります。
すれ違って袖がふれ合うだけでも、偶然に出会ったのではない。何か縁があって出会ってるんだ。他生の縁、それは前世の縁という意味です。仏教的な言葉なんですね。
縁というのは不思議です。特に、最近は現実世界で出会うだけでなく、インターネットを通じると、時間空間を越えて出会ってしまいます。似たもの同士で目に見えない糸にひかれるようにして出会いますよね。
以前にも書きましたが、私は常々、インターネットというものはスピリチュアルな世界にきわめて似ていると感じてます。
もうひとつ、ことわざを・・・。
「情けは人のためならず」
これは、「情けをかけることはその人を甘やかすことになるからよくない」という意味・・・ではなくて、「情けをかけることは、その人のためにやっているようだけれど、めぐりめぐって自分自身に返ってくるんだよ。情けは人のためのだけではなくて、自分のためでもあるんだよ」という意味です。
自分にとって損か得か、ただそれだけで判断しがちな世相のなかでも、インターネットに深く関わって生活している人たちは、だんだんそのことに気がついてきているみたいですよ。
「情けは人のためならず」、これもとってもスピリチュアルな言葉ですね。
「オーラの泉」を見ていていつも思うことがあります。
「オーラの泉」の番組の最初に、
「あなたの心に愛とパワーを・・・」
「オーラの泉は、こころ豊かに生きるヒントを提案するスピリチュアル・トーク番組です」というテロップが出ます。
そして終わりにも、
「前世や守護霊は、現代の科学で証明されたものではありません。人生をよく生きるひとつのヒントです」と。
ああ、スピリチュアルな世界って、まだ現代の科学で証明されたわけじゃないんだな・・・、信じる人、まったく信じない人、半信半疑の人、いろんな人がこの番組見てるんだろうな、ということです。
私は自分の体験も含めて信じるほうなんですが、半信半疑の人もいることを思えば、たしかに、「生き方のヒント」と考えたらいいですね。
スピリチュアルな世界がある・・・と考えるのと
人間は死んだら土に還るだけ。無になる。すべて無くなる、と考えるのでは生き方は全然違ってきます。
スピリチュアルな世界があると思うと、
お釈迦さんの時代から言われる「因果応報」という言葉が真実みを帯びてきます。
良い種をまけば良い花が咲き、良い実が実る。
悪い種をまけば悪い花が咲き、悪い実が実る。
自分の持った思い、行った行動に対して、必ずそれに相応する結果が出てくるということです。それは自分の生きている時に実らなくても、子供、孫の代に実ってくるということになります。
西洋風にいうと、「原因と結果の法則」ということになりますね。
「オーラの泉は子供に見せないほうがいいのでは?」というコメントもいただきましたが、私は、そのような「原因と結果の法則」というものを教えるためにも、子供には見せたらいい番組だと思ってます。
信じる信じないという以上に、要は、番組を通して、よりこころ豊かに生きるヒントを得れるかどうかなんでしょうね。
土曜日の夜ということで、家族で「オーラの泉」を見ました。私がこれと決めて見る番組は「オーラの泉」くらいです。
江原啓之さん、美輪明宏さんの二人は、一般人には見えないものが見えておられるようなので、そこから出てくる会話が突飛なようでとても的を突いていて面白いです。
この世とあの世というか、地上世界(フィジカルワールド)と霊界(スピリチュアルワールド)との関係で、「氷山の一角」という言葉を思い出しました。
私たちが知っている世界、見えている世界は、水面上のほんの一部分であって、水面下にはその何倍もの隠れた見えない世界があるということ。
江原啓之さん、美輪明宏さんはその水面下の見えない世界をちょっとかいま見られてアドバイスされてるんだろうなあ・・・と思ったわけです。
土曜日の夜8時からはオーラの泉、
子供が「この名前何て読むの?」と聞いてきました。確かに江原啓之さんの名前は読みにくいです。「えはらひろゆきだよ」と言うと、同じ字で「まさし君てっていう子がいるよ」と言ってました。
オーラの泉がゴールデンタイムでの放映になって、親子で一緒に見れるのは良いですね。今までと違った会話が始まります。
ただ、トーク番組なので、番組中に「これどういうこと?」「これはね・・・」なんて話していると、妻から「ちょっと静かにして。聞こえないよ」と言われてしまいます(笑)
今日(5月12日)放映のオーラの泉は、俳優の勝俣州和さんがゲストでした。
今日もいい話がいくつかありましたね。
ちょっと表現がちがったかもしれませんが、
「睡眠中はスピリチュアルな世界と交流している」
「知恵をさずかっている」
「人生の切り替え時には眠たくなる」とか、
「人付き合いは腹六分がいい」。たとえば会社は仕事をしにいくところ。働いてお給料をもらう。会社で友人をつくり、結婚相手まで作るなんて横着だ・・とか、
おもしろい話がポンポン飛び出してきました。
ゲストの勝俣州和さんは、ちょうど足下を固める時期のようです。
「しっかり足下を固めなさい」
「不動産購入はしないほうがいい」
「大きな仕事をしないほうがいい」
「計画をしっかり立てること。ビジュアルに」
春夏秋冬でたとえるならば、ちょうど冬の時期に当たるということですね。
最近私のところに寄せられる質問も、「婚期はいつ訪れますか?」とか「独立を考えていますがいつが良いですか?」とか、「時」について聞かれる質問が多いです。スピリチュアルではないけれど、ある程度の占いの知識があれば、スピリチュアル・カウンセリングと同じような答えがズバリ!出ます。「人生の切り替えの時期」もわかりますよ。
ひとつひとつ答えるのは大変なので、e-Bookをつくってるところです。
「人生のチャンスを逃さないタイミングのつかみ方(仮題)」
完成したらこのブログでもお知らせします。若干モニターも募集しますので時々チェックしてくださいね。
オーラの泉が土曜日の8時からになって、いなかの母親も喜んでいました。
5月5日「オーラの泉」のゲストは島田洋七さんでしたね。「佐賀のがばいばあちゃん」が本で映画で大ヒットして、いちやく時の人です。
私も郷里は福岡県ですが、お隣の町は佐賀県というところですから、とても親しみがわきます。また島田洋七さんが、漫才コンビのB&Bで「もみじまんじゅう〜」なんて言っていたころは、ちょうど私も広島県に住んでいましたので何かと話題にしてました。懐かしいです。
ところで、江原さんが霊視された「がばいばあちゃん」は、「どうしてばあちゃん、ばあちゃんと言うんだ」と怒られていたそうです(笑)。「だれでも最初からおばあちゃんじゃない、私も若くてきれいなときがあったんだ・・・」と。
「がばいばあちゃん」の意識では、おばあちゃんではなくて、若くてきれいな頃のままなんですね。
以前にスエーデンボルグの本か何かで聞いた話を思い出しました。スピリチュアルな世界(霊界)では、自分が一番良かった頃の年代の姿でいるそうなんです。だから若くてハンサムな頃、美人だった頃の姿でいるんだと。
若い姿でいたとしても、霊界で出会ったときには瞬間的に「あっ、おばあちゃん」「お父さん」という具合にわかるんだというのです。
じゃあ、みんな若い姿で、親子関係とかどうなるの(?)と思ってしまいますが、たしか、親子とかそういう関係はかわらないけど、霊界では神様がいちばん大きな親(父母)で、そのまえでは、みんな同じ子どもだ。だから兄弟姉妹なんだと。親子でもあるし兄弟でもある、全然問題じゃない・・・そんな話を聞いたことがあります。
「オーラの泉」を見ながらそんなことを思い出しました。
番組のおわりに、「守護霊」や「霊界」は科学的に証明されたものではありません・・・なんていうテロップが流れていましたが、「事実は小説よりも奇なり」で、ゲストの話一つ一つがとってもリアルですから、まだ科学的に証明されてなくてもこういう番組自体が証明してるよな〜なんて思ってしまいます。
いよいよ今夜から「オーラの泉」がゴールデンタイムで放送されます。
テレビガイドを見ると以下のように紹介されてました。
「泉ピン子を迎える。実父と義母の間で苦労した泉。極度のファーザーコンプレックスだったこと、義母を"お母さん"と呼べず、それでも限りを尽くしてみとったことなどを語る。しかし、それらすべてのことに、泉には記憶がない実母がかかわっていると言われ、泉は絶句する。」
「また井ノ原快彦が登場。自分の性格を"超ポジティブ"と宣言する井ノ原。彼の子供時代のエピソードなどが明かされると、美輪はその生き方を、泥の中をくぐり抜け美しい花を咲かせるハスの花に例える。」
もうこれだけ詳しくかかれると、この紹介を読むだけで内容はわかってしまいますね。
それでも見たくなるのが心理で・・・。
水戸黄門の、あまりにもワンパターンで展開がわかっているにもかかわらず、毎回楽しみに見る人が多いのと同じかも(笑)
それにしても、「オーラの泉」が土曜日のゴールデンタイムに放送されるというだけで、感慨深いものがあります。
20年前にスピリチュアルの話をしたら、もう、奇人変人扱いされてましたからね・・・。そんなの信じてるの?とかわいそうな目で見られましたよ。
先回の「
21世紀版ハイズビル事件」の記事にたくさんのコメント、トラバいただき、ありがとうございます
ミクシィのほうにもたくさんメッセージをいただいたんですよね。感謝感激です。
ところで、
フジテレビの番組4月改編情報では、「オーラの泉」は土曜日の8時になるようです。
土曜日の8時ってドリフの「8時だよ!全員集合」みたいだな・・・と一瞬思いました。年がばれちゃいますね(^^;
これで、いなかの母親も夜なべして見ずにすみそうです(笑)
オーラの泉が、4月からゴールデンタイムに進出するようですね(曜日・時間はまだ未定)。
オーラの泉はもともと2005年2月に単発で放送され、2005年4月に深夜0時46分スタートの30分枠でレギュラー化したそうです。
そして2005年10月に、現在の午後11時15分からの60分枠に昇格したのですね。
私も「オーラの泉という江原啓之さんと美輪明宏さんの番組がおもしろいよ」と友人から聞いて知ったのですが、何曜日の何時からというのは知らなくて、水曜日の午後11時15分から1時間と聞いたときは、なんだかものすごい中途半端な時間だな〜と思ったものです。
いなかの母親も、知り合いに勧められて見ていると聞いたときは驚きました。しかし、11時25分からでは遅すぎる、ばかばかしいお笑い番組をやるくらいなら、オーラの泉をもっと早い時間にやってくれ〜と思ってましたので、オーラの泉が、4月からゴールデンタイムに進出というニュースは嬉しいです。
テレビ局としては、視聴率がとれるから、人気があるから、という理由でしょうが、少しでもテレビ番組の健全化になるんじゃないでしょうか?
正直、子どもに見せたくない番組も多いですから。
お正月特番の「オーラの泉」は、ちょうど休み中ということもあって、久々にじっくり見ることができました。
それにしても、江原啓之さんと美輪明宏さんのトークがすごいです。
人は言葉によって生きもするし死にもする。
一言の言葉で、人を生かすこともできれば、一言の言葉で人を殺すこともできる。
言葉には「
言霊」といって魂がある。
そんなことを言いますが、まさに
言霊の連発。
スピリチュアルカウンセラーとしての、江原啓之さんの本領発揮でしたね。
綾戸智絵さんのお顔が、最初何だかキツ目の表情だったのが、江原さんの
言霊によって、憑きものがとれたみたいに晴れやかになっていくのがよくわかりました。
それから、「占いでいうみたいな、当たる当たらないじゃないんだ」という話に共感しました。
私も20年来、占いを研究してますので。
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超簡単★占い講座
「オーラの泉」の正月特番で、松坂慶子さんがゲストとして出演されてました。
そのなかで、松坂慶子さんが水晶のことに触れられる場面がありました。
「一つの役をやりきって、次の役をしようとするとき、一度リセットしないと臨めない。そのときに水晶が助けになってくれるんだ。」
そして江原啓之さんは、水晶の選び方を教えてくれました。
「水晶を選ぶのは難しいが、友達を選ぶのと同じです。ひとつのお見合いみたいなものです。
心がクリアなときに選びに行くと良いんです。純粋な気持ちの時。
気持ちがネガティブなときはだめ。気持ちがささくれ立ってるときに、酒場に行って友達を選ぶのと同じ。」
何気ない会話でしたが、なるほど!という感じです。
江原啓之さんと美輪明宏さんという異色の組み合わせで人気のテレビ番組、オーラの泉。
江原啓之さんと美輪明宏さんの掛け合いも絶妙ですばらしいのですが、
江原啓之さん、美輪明宏さん、それぞれがゲストに語りかけられるその姿に、お二人の人格がにじみ出て好感を感じます。
江原さんは、特に、ものすごく言葉を選びながら語られているのがわかりますね。
言葉は「言霊(ことだま)」というように、一つ一つの言葉にものすごいパワーを秘めています。
一言で、疲れが吹き飛んだり、元気が出たり、また心ない一言で傷つき、生きる力も無くしてしまうようなことだってあるんですね。
「オーラの泉」では、江原啓之さんと絶妙な組みあわせで楽しませてくれる美輪 明宏さん。
その美輪 明宏さんの本をAmazonで見てたら、すごい評価で驚きました。
たとえば、地獄を極楽にする方法
。
『週刊女性』の連載で、人生相談に応えたものらしいけど、レビューがすごいです。
読者がみな絶賛してます・・・。
読んでみようと思いました。
江原啓之さんの人気番組「オーラの泉」のおかげで、「オーラ」という言葉が人に認知されるようになりました。
私はまだ「オーラ」ってよくわからないのですが、「オーラ」ってつまり「氣」のようなものかな・・・と理解しています。
「氣」は生命エネルギー。
元気の「氣」、病気の「氣」、人気の「氣」、勇気の「氣」。
それから景気の「氣」、気分の「氣」。
書いていくときりがありません。
スピリチュアル・オーラブックbasicでも読んでみようかな?
読んだ人、どうでしたか?
Mixiで知ったこと。
人気番組「オーラの泉」には、鉄則があるらしい。
「いろんなものが見えても、ゲストに恥をかかせない」
「落ち込ませてはならない」
「侮辱してもならない」
これが「オーラの泉」の鉄則だそうだ。
なるほど。
さすがですね。
録画した「オーラの泉」を見ていて、今さらながら「美輪明宏って何者〜?」と思ってしまった。
「天草四郎の生まれ変わり」だなんて自分で言ってるし。おいおい、この人大丈夫か〜?って。それって自分勝手な思いこみじゃないの、と思ったり。
でも、人生相談で語ってることはもっともらしいし。
それでWikipediaで調べてよくわかりました。
美輪明宏さんって「ヨイトマケの唄」の作者だったんだ・・・。
「日本のシンガーソングライターの草分け」だとか、もともとシャンソン歌手だったとか、現代版女形としての活躍とか、文化人との交友とか、知らないことがたくさん書いてありました。
ちょっと並じゃない人生ですね・・・。江原啓之さんとの組み合わせを考えた人はすごいと思う。