天国からの手紙を見て 1【江原さん@スピリチュアル】
仕事から帰ったのが夜12時。それから、録画しておいた「天国からの手紙」を見ました。内容が濃くて、一話見たところでお腹いっぱい、いや胸がいっぱいの気持ちになって休止しました。
それでこのブログを書いてます。
いや〜、メッセージばりばりですね。
こんな番組が夜のゴールデンタイムに放映されるということは、日本中にかなりの影響を与えるんじゃないでしょうか?
なんとなく思っていてもハッキリ言葉に出して言えないことを、江原さんはバンバン言われてます。
「親に寂しさをわかってほしかったんだ」
「大人社会にもいじめはある。子供は大人の鏡だ」
「子供を叱るのと子供に当たるのは違う」
「人が見ていないからいいってもんじゃない。やったことは残る!」
何だかすごいです。江原さん、すごい迫力。オーラの泉でカウンセラーとして、言葉を慎重に選びながら語られているのとまた違いますね。
いま、安倍首相が「美しい国日本」と言って一生懸命改革をやろうとされていますが、江原さんご自身も、今の日本の現状、風潮を見ながらこれではいけないと、相当の決意で、ある面かなりの使命感をもって、この「天国からの手紙」という番組に取り組まれているのではないかな・・・そんな気持ちがとひしひし伝わってきました。
え〜っと、まだ第一話を見たばかりなので、これからぼちぼち見ていくことにします。
「天国からの手紙」見られた方、どんなことを感じられたか、あなたの感想をきかせてもらえませんか?よかったら気軽にコメントくださ〜い!



