昨年の「A・NO・YO(あのよ)」に引き続き、今年もまた江原啓之さん責任編集の雑誌が新潮社から出ましたね。
今年は「KO・NO・YO(このよ)」です。
Amsonのレビューには、
「スピリチュアル歳時記百科」は、日本の伝統行事や風習について、スピリチュアル的な行事や念力的な行事などに分けて解説してくれていて、毎年なにげなくやっていた大掃除や年越しの飾りつけに、「こんな意味があったのか!」と驚きますよ。
こんな書き込みがありました。
今年も対談とか付録CDとか、盛りだくさんです。私もさっそくAmazonで注文しました。
江原さん編集長の雑誌「A・NO・YO (あのよ)2006年 12月号」が、 いまAmazonで大変なことになってますね。
新品は売り切れで、ユーズド商品(中古)が売られているわけですが、プレミアムがついて最低価格が2,400円です。
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A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
1冊買ってて良かった(笑) お宝になりそうです。
先日も、
江原さんの講演会チケットが、ヤフーオークションですごい高値がついていて驚いたところでした。
江原さんの人気は本物ですね。これからもっともっと活躍されるのでしょう。・・・というより、多くの人が江原さんを必要としているのでしょう。
メインのブログ「
占いカウンセラー不要のラクラク占い術」にも書いたんですが・・・。
今日、娘を美容室に連れて行ったのです。長い冬休みも今日で終わり。明日から3学期ということで。
それで退屈な待ち時間に、雑誌「女性自身」をパラパラと読んでいたんです。すると、江原啓之さんのインタビューがけっこう長く載っていましたので驚きました。
「自分自身の生き方や哲学を持ちましょう。いきることの意味をしっかり理解し、何が正しいのかを、見極める心の目を持つ。そしてなにが必要で、なにがいらないのかを、じぶんで取捨選択することが大切です。」
「カルマの法則にもなりますが、自分が幸せになりたかったら、まず他人を幸せにしましょう。じゃあ、人を幸せにするというは、どうするのか?人を愛することです。我が身のことのように相手のことを考える。」
そして、さらに今年のキーワードは
「家族、そして温故知新です。子供が、家族が帰りたくなる家庭にする。そのために親が、大人がまず変わることです。この危機的な状況では、もう大我、無償の愛を実践するしかないと思うんですよ。本当の愛とは何だろうと考えて、一人一人が実践する。そうしないと、世の中全体がよくならないですから。
「正直言えば、いまの世の中はそんな悠長なことは言ってられない暗い状況です。だからこそすぐにでも実践するしかない!何かを一人一人がやれば、世の中は必ず変わります。自分がその主人公だということをぜったいに忘れないでほしいんです。自分の世の中、自分の社会だと言うことを、みんなしっかりとこころに刻んでほしいと思います。」
(ちょうど、モバイルPC(電子手帳)をもっていたので、思わず書かせていただきました。)
女性週刊誌なんてほとんど読むことないのに。
それにしても、女性週刊誌って、ただ芸能ニュースみたいなものばかりと思ったらそうでもないんですね。あっ、江原啓之さんも週刊誌の読者にしてみれば、テレビタレント?
雑誌「A・NO・YO(あのよ)」では、江原啓之さんの手相が紹介されています。
前にも「
A・NO・YO(あのよ)」ということで書きましたが、私が一番興味深かったところでもあります。
見開きカラーの写真で、右手、左手そのまま原寸大なんです。
そして本文内では、手相見の第一人者、浅野八郎さんが誰の手相かを知らされずに鑑定、かなり当たっていると、江原さんご自身も驚かれていました。
私が江原さんの手相をぱっとみて思ったのは、何か特別な手相ではなくて、ごく普通の、というか模範的な、テキストにあるような手相だと思いました。
霊能者、スピリチュアル・カウンセラーというと、どちらかといえば「思いこみの激しい人ではないかな」という気がするのですが、江原さんはそうではなく、「知的」「情的」「意的」それぞれの心のバランスがきわめてとれた方ではないか・・と思ったのです。
運命線がすっと伸びていて、財運を表す水星宮にも線が・・・。
これからももっともっと大きな仕事をされる方ではないかと拝見しました。
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A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
江原啓之さん編集長の雑誌「A・NO・YO(あのよ)」、
先日書いたように、特典の
講演会CDもよいのですが、
雑誌の中身も盛りだくさんでなかなか良いです。
私はいきなり、表紙を開けて最初のページで驚きました。そこには江原啓之さんが、原点となった一つの詩(映画)との出会いを書かれていたのですが、
それは私にとっても、深く深く影響を受けた詩だったのです。
私も自分のサイトで、この詩を紹介したことがありました。5年も前ですけど。
http://homepage1.nifty.com/luck/newpage010.htm
「A・NO・YO(あのよ)」を読むと、なんだか色々とシンクロするところがあって、江原啓之さんを以前より近く感じるようになりましたね。
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A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
江原啓之さん責任編集の雑誌「
A・NO・YO(あのよ)」が、今日届きました。
正確には「新潮45」の別冊です。
手に取ってみると、想像していたより小さく、A5サイズで、別冊宝島みたいな感じです。
内容は本当に豊富で、思うところいろいろあるんですが、
私は真っ先に付録のCDを聞きました。
江原啓之さんの講演会がいつも大盛況という話は聞いたことがあっても、講演会の音声を聞くのは初めてなので、とても楽しみだったのです。
「オーラの泉」で、ゲストに対して言葉を選びながら語られるのとは違うのかなあと思ったり。
それで聞いてみて・・・、感動しました。
早口で一気に語られるという感じでしたが、
「子どものいじめということが言われるが、いじめは大人社会にもある。会社にも地域社会にも。大人にあるのに、こどもに「いじめはいけない」と言っても通じない。
つまり、魂が迷っているのだ。目的を見失ってしまってる。生きる目的を。」
そんな話から始まって・・・。
本の内容も盛りだくさんですばらしいのですが、この講演CDを聞くだけでも十分だと思いました。(江原さん、これで1000円はないでしょう?)
この「
A・NO・YO」という本、早々に売り切れるのではないでしょうか?
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A・NO・YO (あのよ) 2006年 12月号 [雑誌]
じつは・・・、私もつい今知ったのですが・・・。
江原啓之さんの新刊本、すごいみたいですね。
タイトルは「A・NO・YO (あのよ) 」。
Amazonのレビューを見ると、内容がよくわかります。
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スペシャル対談のお相手といい、70分の講演CDが付いていることといい。
これで1000円とは安すぎる!
速攻で注文しました。
個人的には、江原啓之さんの手相がどうなのか、それが一番楽しみだったりします(笑)
「オーラの泉」では、江原啓之さんと絶妙な組みあわせで楽しませてくれる美輪 明宏さん。
その美輪 明宏さんの本をAmazonで見てたら、すごい評価で驚きました。
たとえば、地獄を極楽にする方法
。
『週刊女性』の連載で、人生相談に応えたものらしいけど、レビューがすごいです。
読者がみな絶賛してます・・・。
読んでみようと思いました。
江原啓之さんの新刊がゾクゾク出てます。
江原啓之の365日スピリチュアル・メッセージ(2007年版ダイアリ)
ほかにも
1日の始まりに開く本
「今日も輝いて生きるために 。日々自分を磨き、成長させるための、言葉と写真のヒーリング・ブック。」だそうです。
セブンイレブンに立ち寄ると、雑誌のところに、王様文庫の特別コーナーが設けてありました。
「大人気!江原啓之『スピリチュアル・シリーズ』」みたいな感じで。
そこで江原啓之さんの文庫本が、3種類ほど紹介されてました。
そういえば、【予約】 婦人画報 2007年新年特大号 では、
特集が「江原啓之のスピリチュアル幸福論〜あなたのオーラと開運初詣を教えます」になってるし、
【予約】 新春すてきな奥さん 2007年版 では、
<新春スペシャル スピリチュアル対談>
江原啓之さん×松居一代さん
“みんなが幸せになるためにー家事・子育て・家族の絆ー”
ということになっています。
江原啓之さん、絶好調ですね!
江原啓之さんの人気番組「オーラの泉」のおかげで、「オーラ」という言葉が人に認知されるようになりました。
私はまだ「オーラ」ってよくわからないのですが、「オーラ」ってつまり「氣」のようなものかな・・・と理解しています。
「氣」は生命エネルギー。
元気の「氣」、病気の「氣」、人気の「氣」、勇気の「氣」。
それから景気の「氣」、気分の「氣」。
書いていくときりがありません。
スピリチュアル・オーラブックbasicでも読んでみようかな?
読んだ人、どうでしたか?
何気なく江原啓之さんの文庫本を読んでいたら、すごく良いことが書いてありました。
「本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋」です。
プロローグで、いきなりこう書かれています。
「勘違いしないでください。この本を読めば、何か魔法のような力が働いて幸せになれると思われがちですが、そうではありません。あなたを幸せにするのは、あなた自身です。」
そして
「この世に『偶然に出会う人』はいません。必ず何かの縁があるから出会うのです。 どんな人も、あなたに何かを教えるために、出会わせてもらった人なのです。 」
なるほど・・・。
江原啓之さんの本をフト手にとって見たのも一つの出会いでしょうし、このブログにたどり着かれた方も、ひとつの出会いなんでしょうね。

近所の書店に行くと、特別に江原啓之さんのコーナーがドカンとつくってあった。
江原さん、すごい人気ですね。
ところで、江原啓之さんの本でいま何が一番読まれてるんだろう?と思い、インターネットの書店最大手のアマゾンで調べてみた。
江原啓之さんのベストセラー(2006年9月18日現在)
1位 スピリチュアル・オーラブックbasic
2位 スピリチュアル・ブライダルブック
3位 スピリチュアル・夢ブック
4位 スピリチュアルプチお祓いブック
5位 幸運を引きよせるスピリチュアル・ブック
6位 人はなぜ生まれいかに生きるのか
7位 スピリチュアルな人生に目覚めるために
8位 天国の子どもたちから
9位 苦難の乗り越え方
10位 スピリチュアル・ヒーリングエナジーin Hawaii
こうやってみてみると、トップのほうは新書とか文庫本のような気軽に手にとって読めるものばかりですね。
これもひとつのトレンドか?
江原啓之さんの言葉にはっとさせられた。
「喜びがあるから、結果として成功がついてくるのです。成功を求めて、何かをしてきたわけではありません。」
「必要以上に期待をするより、努力をしましょう。努力は嘘をつきません。努力は決して裏切りません。」

1年ぶりで会った友人が、
「これこれ、見て〜」とある本を出してきた。
「何なに〜?」と言いながら見ると、それは、江原啓之さんの本でした。
子どもが危ない!―スピリチュアル・カウンセラーからの警鐘
すごく共感したんだ〜と。
友人から聞かされた共感した部分というのは、「日本は物質主義で来すぎてしまった」
そして、お金の使い方についてでした。
「海外旅行に行ってブランドものを買いあさる日本人の姿は有名・・・。しかし、絵画を購入したり、文化的なことにお金をかける、その価値がわかっている人はどれだけいるんだろうか?」
というような内容でした。
それを江原さんは「子どもが危ない!」と警告されているわけですね。
たしかに、子供たちに伝えるべき「本当の豊かさ」というものを私たちは知らないのかもしれませんね。
ちなみにその友人は画廊で働いています(笑)
ちょっと前に「トリニティ TRINITY という女性誌知ってますか?」という記事で紹介していました「TRINITY」の創刊5周年特別号。
アマゾンで予約していたのが、今日、たったいま届きました。

これです。
江原さん特集ということは聞いていたけど、表紙からどど〜んと江原さんです。
そして「今のスピリチュアルブームについて、江原さんがもの申します!」という20ページの大特集でした。
何だかこのブログのタイトルそのままですね〜(^^;
これからじっくり読みます。
>>TRINITY 5周年特別号
以下、岩元貴久さんのメルマガより
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お薦めの本の紹介です。
本を読んだり、セミナーに参加するとモチベーションが高まり、「よーし、今日からやるぞー、自分は変わるぞー」みたいにやる氣がでますよね。
でも、ポジティブに考えて取り組んでいこうと思った矢先に、いろいろとやっかいな事が起こるようです。
また、なぜだか自分にはつぎからつぎへと難題がもちかかる・・・そんな風に考えたこと、ありませんか?
そんな人に、とってもお薦めの本があります。この本を読んだ人の9割が涙した・・・でもだからといって、これは単に泣けるいい話が書かれた本ではありません。
多くの人に共通する悩みに対する1つの解決策が具体的に示されているので、読んだ人が嬉しさのあまり感激して涙するのです。
著者はベストセラー『幸せ成功力を日増しに高めるEQノート』を書いた野口嘉則さん。
わたしの妻も涙しました。
お薦めです
>>鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール
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アマゾンのレビューを見ても、なるほど・・・と思いました。
私もさっそく読んでみようと思います。
江原啓之さんの漫画本が出るらしいことは、前にこのブログで書きました。
いよいよ予約が始まりましたね。
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スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語
江原啓之のさんの半生を描いたコミックで、『女性自身』で好評連載だったもののようです。
「護符つき予定」というのが、江原啓之さんのサービス精神というか、読者に幸せになってほしいという気持ちが伝わってくるようで、何とも良いですね(^^)
トリニティ TRINITY という女性誌知ってますか?
「精神性の高い30代〜の女性に向けたスピリチュアルマガジン」なんです。
30代からの大人の女性に向けた雑誌で、ヒーリングサロン、ホリスティックケア、スピリチュアル情報などを提案するという趣旨で発行されているんですね。
トリニティとは三位一体の意で、ここでのトリニティは「精神・肉体・美」の調和を意味するそうです。
私もトリニティの公式サイトのバックナンバーのページを見て、興味深い号を1冊取り寄せてみました。
きれいな写真が多く、ぼーっと眺めているだけでも癒されそうですね。ただAmazonでも、新品のバックナンバーはほとんど残っていませんので要チェックです。
このトリニティ、次号の19号が創刊5周年の特別号になるんですけど、何と特集が江原啓之さんなのです。
「江原啓之さんにインタビュー。教えてくださいスピリチュアルってなんですか?」
トリニティ、特別号の発売日は5月26日、売り切れる前にぜひ予約しましょう!
ATMコーナーを使うために入ったコンビニで、順番待ちのために女性週刊誌をパラパラとめくっていたら・・・、
江原啓之さんがしっかり載っておられました。
週刊女性・・・だったかな?
インタビュー形式で、病気に関する話題でした。病気には「肉」によるものと、「思いぐせ」によるものと、「歴史」的なものと3つあるということでした。(うろ覚えですが。)
とてもわかりやすく、身体の部位ごとの癒し方も説明されていて興味深かったです。
小林正観さんも、「宇宙を味方にする方程式」で、心と体の微妙な関係をわかりやすく説明されてました。
小林正観さんは、経験則というかんじですけど、江原啓之さんは、スピリチュアルな観点からですね。
でも、それぞれの内容がシンクロしておもしろいです。
何気なく立ち読みした雑誌で、現代女性の求めるものを、かいま見たような気がしました。
そういえば、近々「スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語」なる漫画本も発刊されるようです。