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<title>江原啓之のスピリチュアルブームに思う</title> 
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<modified>2009-11-23T01:43:08Z</modified> 
<tagline><![CDATA[私は決してエハラー（江原啓之さんの信奉者）ではありません。江原啓之さんの考えにはすごく共感するところと、一部受け入れがたいところとあります。 でも「スピリチュアル」はこれからのキーワード。 オーラの泉で拝見する江原啓之さんの人を包み込むような人柄は、尊敬してます。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, luck55 </copyright>
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<title>お金を引きつけるために一番大切なことは？</title> 
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<modified>2009-11-22T16:42:56Z</modified> 
<issued>2009-11-23T01:42:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51367765</id> 
<summary type="text/plain">先回は「お金に対する感情をコントロールできていますか？」
ということで「富を引き付ける方法 」の話をしました。

私はiPhoneにその音声を入れて、３度聴きました。

３度聴いて、聴くごとに気づきがあります。

「金運・財運アップ」に関心がある人には
ぜひとも聴いてほ...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51367765.html">
<![CDATA[先回は「お金に対する感情をコントロールできていますか？」<br>
ということで「富を引き付ける方法 」の話をしました。<br>
<br>
私はiPhoneにその音声を入れて、３度聴きました。<br>
<br>
３度聴いて、聴くごとに気づきがあります。<br>
<br>
「金運・財運アップ」に関心がある人には<br>
ぜひとも聴いてほしい、読んでほしいレポートです。<br>
<br>
何てったって、今だけ無料ですから。<br>
<br>
「<a href="http://123direct.info/tracking/af/191659/ofP4dJZC/">富を引き付ける方法</a> 」<br>
<br>
<br>
<br>
大切なのは<br>
世の中のお金の動きを理解すること。<br>
<br>
<br>
お金を引きつけるということと、<br>
善人であるか<br>
悪人であるかは関係ないということです。<br>
<br>
<br>
確かに、いろんな成功法則に書かれているように<br>
運勢を引き寄せるには<br>
私たちの心の持ち方が大切です。<br>
<br>
感謝の気持ちとか、<br>
与える心とか<br>
そういう心で生活する人に<br>
運勢はやってきます。<br>
<br>
よい人間関係を築くことができます。<br>
<br>
でも、ことお金に関しては<br>
それは当てはまらないようです。<br>
<br>
これは私にとって<br>
目から鱗がおちるような話でした。<br>
<br>
善人であるか、悪人であるかに関係なく<br>
お金の動きを知っている人にお金は引き寄せられ<br>
お金の動きを知らない人は<br>
お金に対する感情をコントロールできずに<br>
お金によって心を乱され、お金を遠ざけてしまう。<br>
<br>
単純な原理ですね。<br>
<br>
こんな例がありました。<br>
<br>
米国を代表する通信会社AT&T<br>
（日本でいえばNTTのようなものでしょうか）<br>
その優良企業の収益の大部分は<br>
インターネットから上がっている、<br>
しかも、その大部分が<br>
アダルトコンテンツから上がっているという話。<br>
<br>
それとか、<br>
お金持ちの贅沢に見える買い物も<br>
多くの人の仕事や所得に結びつき<br>
それが家族の教育費につながる<br>
そしてその子が社会に出て貢献する<br>
<br>
だからお金持ちの「浪費」に見えることもも<br>
社会貢献につながっています。<br>
<br>
お金は社会を循環しながら<br>
つながっています。<br>
<br>
<br>
<br>
この短いレポートでは<br>
いろんなことを考えさせられました。<br>
<br>
「<a href="http://123direct.info/tracking/af/191659/ofP4dJZC/">富を引き付ける方法</a> 」<br>
↓　↓　↓<br>
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<br>
このテキストと音声の無料プレゼントは２４日までです。<br>
]]> 
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<name>luck55</name> 
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<title>富を引き付けるには、お金への感情コントロールから</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51367058.html" />
<modified>2009-11-20T16:27:56Z</modified> 
<issued>2009-11-21T01:26:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51367058</id> 
<summary type="text/plain">給料が下がったとか、リストラされそうとか、家計がピンチとか、そんな声が聞こえるこの頃です。

あなたの周りではいかがですか？お金のことで夫婦げんかが増えたという人もいるようですね。


お金の問題を考えるとき、私たちの「お金に対する感情」。この影響を見逃すわけ...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51367058.html">
<![CDATA[給料が下がったとか、リストラされそうとか、家計がピンチとか、そんな声が聞こえるこの頃です。<br>
<br>
あなたの周りではいかがですか？お金のことで夫婦げんかが増えたという人もいるようですね。<br>
<br>
<br>
お金の問題を考えるとき、私たちの「お金に対する感情」。この影響を見逃すわけにはいきません。<br>
<br>
<br>
私たちは我知らず、お金に対して否定的な感情を抱いていることがあります。<br>
<br>
お金を稼ぐことへの罪悪感とか、お金持ちに対する嫉妬とか。<br>
<br>
そうでなくても、「お金がすべてじゃない」とか「お金より大事なものがある」とか、そんなことわざわざ言わなくても良い当たり前のことなのに、<b>お金のことになるとついつい感情的になってしまう</b>。<br>
<br>
そんなことありませんか？<br>
<br>
そして<br>
自分でも気がつかないうちにお金を遠ざけてしまう。<br>
お金が入っても、まるで嫌いなものを手にしたみたいに、ぱっぱっぱっと使ってしまう。<br>
<br>
そんなことになっているかもしれません。<br>
<br>
<br>
いま、小川さんという起業家が<br>
「<a href="http://123direct.info/tracking/af/191659/ofP4dJZC/">富を引き付ける方法</a>」というテキストを無料で配布されています。<br>
<br>
ダン・ケネディという米国の有名なマーケッターのインタビューです。<br>
<br>
しかも、約１時間の音声ファイル付きです。<br>
<br>
お金自体は善でも悪でもない、<b>お金に対して感情を乱すことなく、自然体で接することができる</b>、そんな考え方を教えてくれています。<br>
<br>
私も、とても勉強になりました。<br>
<br>
<br>
>>　「<a href="http://123direct.info/tracking/af/191659/ofP4dJZC/">富を引き付ける方法</a>」<br>
<br>
期間限定（１１月２４日まで）のようですから、タイミングを逃さないように、気をつけてくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>luck55</name> 
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<title>オーラの泉が修了</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51347942.html" />
<modified>2009-09-22T16:15:24Z</modified> 
<issued>2009-09-21T18:30:53+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51347942</id> 
<summary type="text/plain">テレビ番組「オーラの泉」が終わりましたね。９月１９日の放送が最後だったようです。

終わった後、インターネットの記事を見て知りました。最近あまり見ていなかったので知りませんでした。

講演会などで語られる江原さんの話では、番組中で語ったことが編集のなかでかな...</summary> 
<dc:subject>江原さん＠オーラの泉</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51347942.html">
<![CDATA[テレビ番組「オーラの泉」が終わりましたね。９月１９日の放送が最後だったようです。<br>
<br>
終わった後、インターネットの記事を見て知りました。最近あまり見ていなかったので知りませんでした。<br>
<br>
講演会などで語られる江原さんの話では、番組中で語ったことが編集のなかでかなりカットされていたり、本当に言いたかったことが十分に伝わっていないこともあるようです。<br>
<br>
テレビでは、当たり障りの無いことしかいえないんですね・・・。<br>
<br>
それにしても、「オーラの泉」がスピリチュアルブームの先駆けとなったことは間違いないことです。<br>
<br>
番組を見ながら「ああ、こんな考え方もあるんだ。」「こんな問題のとらえ方もあるんだ」・・・と、考え方のヒントを与えられ、いやされたり勇気を与えられた人も多いでしょう。<br>
<br>
「スピリチュアル」な世界を、何かしら怪しげなもの、うさんくさいものというイメージから、明るいもの、幸せに生きるヒントとして変えてくれたのが「オーラの泉」じゃないかと思います。<br>
<br>
番組終了は残念です。江原さんの姿を、またテレビで拝見したいものです。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>luck55</name> 
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<title>お盆にお墓参りする心境</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51335606.html" />
<modified>2009-08-16T13:06:00Z</modified> 
<issued>2009-08-16T22:06:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51335606</id> 
<summary type="text/plain">お盆になるとたくさんの人が帰省する。

そして久しぶりに親族にあって、仏壇に手を合わせ、お墓参りをして・・・・。

ごくごく普通のありふれた風景です。

ふるさとは、父母がいるところ、おじいちゃん、おばあちゃん、懐かしい幼なじみと過ごしたところです。


でも、ス...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51335606.html">
<![CDATA[お盆になるとたくさんの人が帰省する。<br>
<br>
そして久しぶりに親族にあって、仏壇に手を合わせ、お墓参りをして・・・・。<br>
<br>
ごくごく普通のありふれた風景です。<br>
<br>
ふるさとは、父母がいるところ、おじいちゃん、おばあちゃん、懐かしい幼なじみと過ごしたところです。<br>
<br>
<br>
でも、スピリチュアルな観点からみるととても意味深な感じがします。<br>
<br>
なぜ仏壇に手を合わせるんだろう？<br>
<br>
なぜお墓参りをするんだろう？<br>
<br>
先日NHKのニュースでは、インターネットお墓参りとか、派遣お坊さんとか、近頃のお盆の事情が報道されていたけども、ご先祖に手を合わせる習慣って、よくよく考えるととても不思議です。<br>
<br>
日本は仏教の影響が強いから、習慣的にそうしているだけだろうとか、ひとつの文化だよとか、いろんな考えがあると思います。<br>
<br>
でも、やっぱり、遠いところからわざわざ帰省して、ご先祖に手を合わせるというのは、無意識のうちにも、「<b>ご先祖の魂は生きている</b>」ということを感じているからではないかと思うのです。<br>
<br>
そもそもお墓参りするのは、人間だけですからね。<br>
]]> 
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<name>luck55</name> 
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<title>スピリチュアルと風水</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51316017.html" />
<modified>2009-08-16T12:55:23Z</modified> 
<issued>2009-07-08T23:01:43+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51316017</id> 
<summary type="text/plain">先日、久しぶりにテレビ番組のオーラの泉を見ていたら
江原啓之さんが、ゲストの家を訪問するコーナーがありました。

「この部屋では方位磁石の針がぶれている。
エナジーが乱れている」とか

「キッチンはきれいにしましょう」とか

「花はエナジーを落ち着ける」...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアルと風水</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51316017.html">
<![CDATA[先日、久しぶりにテレビ番組のオーラの泉を見ていたら<br>
江原啓之さんが、ゲストの家を訪問するコーナーがありました。<br>
<br>
「この部屋では方位磁石の針がぶれている。<br>
エナジーが乱れている」とか<br>
<br>
「キッチンはきれいにしましょう」とか<br>
<br>
「花はエナジーを落ち着ける」<br>
<br>
みたいな表現がどんどん出てきて<br>
まるで風水だなと、思ってしまいました。<br>
<br>
エナジー＝「氣」ということでしょうか？<br>
<br>
スピリチュアルと風水と<br>
表現は違っていても、<br>
見えない氣を感じようとしているんだなと<br>
思います。<br>
<br>
メルマガで、<br>
<a href="http://www.potoslime.com/seminar.html">風水「超」入門セミナーのＣＤ</a>を案内していますが、<br>
風水のポイントは、まず「氣」をイメージすることです。]]> 
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<name>luck55</name> 
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<title>全盲の天才ピアニスト辻井伸行さんがピアノコンクールで優勝！すごい</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51291209.html" />
<modified>2009-07-08T13:57:25Z</modified> 
<issued>2009-06-09T14:09:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51291209</id> 
<summary type="text/plain">今日、私の周りでは、全盲の天才ピアニスト辻井伸行さんが米国で開かれていた名門「バン・クライバーン国際ピアノコンクール」で優勝したというその話題でもちきりです。
この日にいたるまで、両親はどんな思いで育てられてきたことだろうと思うと、胸が熱くなります。
「...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51291209.html">
<![CDATA[今日、私の周りでは、全盲の天才ピアニスト辻井伸行さんが米国で開かれていた名門「バン・クライバーン国際ピアノコンクール」で優勝したというその話題でもちきりです。<br /><br>
この日にいたるまで、両親はどんな思いで育てられてきたことだろうと思うと、胸が熱くなります。<br /><br>
「幸せな人生が歩めるか、常に不安を感じてきた息子だったが、優勝の瞬間は『生まれてきて良かった』と感じてくれただろう。お世話になった方や、伸行の目となり手足となり付き添ってくれた妻に感謝したい」<br /><br>
お父さんはそのように語られたそうです。<br /><br>
<br /><br>
２０００年には、お母さんがこんな手記も出されていました。<br /><br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1659214%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11251048%2f" target="_blank"><img border="0" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7762%2f77620109.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7762%2f77620109.jpg%3f_ex%3d80x80" /></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1659214%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11251048%2f" target="_blank">今日の風、なに色？<br>
全盲で生まれたわが子が「天才少年ピアニスト」と呼ばれるまで</a><br>
<br>
絶望と不安で自殺するのではないかとご主人が心配したときもあったとか。全盲の子を授かり「本当にこの子は生まれてきてよかったと思う日が来るのだろうか」と悩んだそうです。<br /><br>
その絶望と不安が、見事に希望と喜びに変わりました。<br /><br>
<br /><br>
暗いニュースが多い中で、とても勇気づけられる話ですね。<br /><br>
<br>
Youtubeで検索してみると、いくつかのピアノ演奏の映像がありました。<br>
美しい音色にうっとり、心が洗われるようです。<br /><br>
<br>
]]> 
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<title>人間力アップの占い風水</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51262891.html" />
<modified>2009-04-29T17:26:40Z</modified> 
<issued>2009-04-30T02:26:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51262891</id> 
<summary type="text/plain">最近書店に行くと、「○○力」というタイトルの本が目立ちます。

悩む力
断る力
社長力
成功力
決断力
マネー力

不況で、自己投資する人、向上を願う人が増えているようですね。

○○力・・・私も自分なりに考えてみました。そして至った結論は、「占いって目...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51262891.html">
<![CDATA[最近書店に行くと、「○○力」というタイトルの本が目立ちます。<br>
<br>
悩む力<br>
断る力<br>
社長力<br>
成功力<br>
決断力<br>
マネー力<br>
<br>
不況で、自己投資する人、向上を願う人が増えているようですね。<br>
<br>
○○力・・・私も自分なりに考えてみました。そして至った結論は、「占いって目指すところは人間力アップだよな・・・」という<br>
ことです。<br>
<br>
たとえば金運風水とか、恋愛風水とか、風水を何か魔法のように考えている人もいます。でも結局は、自分自身のものの見方考え方が変わり、人間的に成長する、人間的な魅力が増していってこそなんですね。<br>
<br>
<a href="http://mini.mag2.com/pc/m/M0072904.html">３０秒で心をつかむ。かんたん占い３６５日</a>というほぼ日刊のメルマガも、すでに４５０号を超えました。<br>
<br>
それでそのバックナンバーからいくつかのテーマごとに別ブログに掲載していくことにしました。<br>
<br>
「<a href="http://ameblo.jp/lucky168/">占い風水で人間力アップ</a>」<br>
<br>
テーマは<br>
 * 時代を読む力<br>
 * ツキを呼ぶ力<br>
 * 共感力<br>
 * 感情をコントロールする力<br>
みたいにしていきます。<br>
<br>
どのようにテーマを分けるかとか、過去１年分の記事のなかからどれを載せようかとか考えると、けっこう楽しい作業になりそうです。<br>
<br>
「風水」であれば、<br>
「環境をコントロールする力」？<br>
「環境整備力」？<br>
「自然共生力」？とか<br>
勝手な造語ができそうです（笑）<br>
<br>
よかったらそちらのほうもご覧くださいね。<br>
<br>
「<a href="http://ameblo.jp/lucky168/">占い風水で人間力アップ</a>」<br>
]]> 
</content>
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<name>luck55</name> 
</author>
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<title>奇跡のリンゴに感動！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51249940.html" />
<modified>2009-04-22T10:58:50Z</modified> 
<issued>2009-03-07T16:37:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51249940</id> 
<summary type="text/plain">最近「奇跡のリンゴ」という本がベストセラーになっていますね。スピリチュアルな話とも通じるものがあるように思いますので紹介させてもらいます。無農薬でりんごを収穫することは、常識では考えられないことだそうです。失敗つづきで極貧生活、出口が見えず死まで覚悟した...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51249940.html">
<![CDATA[最近「奇跡のリンゴ」という本がベストセラーになっていますね。スピリチュアルな話とも通じるものがあるように思いますので紹介させてもらいます。<br><br>無農薬でりんごを収穫することは、常識では考えられないことだそうです。失敗つづきで極貧生活、出口が見えず死まで覚悟したときに、あるきっかけで糸口をつかみ、また挑戦し、８年目にしてついにりんごの花が咲いた・・・不可能を可能にした記録です。<br><br>木村さんのリンゴは、味のすばらしさはもちろん、腐らないで自然に枯れる不思議な生命力にあふれていると言います。<br><br>NHKで放映されたドキュメンタリーのDVDも見ましたが、りんごの木に「ありがとう」「よくがんばったよ」と声をかけ「自分は手助けするだけ」と語られる木村さんの素朴な人柄、そして満面の笑顔がとても印象的でした。<br><br>あきらめない精神、また家族の支えなど、たくさんのことを教えられます。そして勇気を与えられます。<br><br>人生、良いときばかりではありません。つらいときや苦しいとき、自信をなくしそうなときもあります。絶望しそうなときもあるでしょう。<br><br>そんなとき、自分にとって本当に大切なものは何か？それを考えさせらる話でした。<br><br>
<br>
<br>「奇跡のリンゴ」書籍、DVDともおすすめですよ。<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5805788%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13014040%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401544.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3440%2f34401544.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5805788%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13014040%2f" target="_blank">奇跡のリンゴ</a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4483333%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12102841%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988066%2f4988066156229.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988066%2f4988066156229.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4483333%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12102841%2f" target="_blank">プロフェッショナル 仕事の流儀 第3期　農家木村秋則の仕事</a><br><br>]]> 
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<title>江原啓之さん活動２０周年に</title> 
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<modified>2009-05-04T13:29:54Z</modified> 
<issued>2009-02-01T23:35:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51241041</id> 
<summary type="text/plain">江原啓之さんは、２００９年で活動２０周年になるそうです。

スピリチュアル・カウンセラーとして江原啓之さんが活動を開始されたのは、「スピリチュアリズム研究所」を設立した２４才から。１９８９年に、イギリスで学んだスピリチュアリズムを取り入れてスタートしたそ...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアルな話題</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51241041.html">
<![CDATA[江原啓之さんは、２００９年で活動２０周年になるそうです。<br>
<br>
スピリチュアル・カウンセラーとして江原啓之さんが活動を開始されたのは、「スピリチュアリズム研究所」を設立した２４才から。１９８９年に、イギリスで学んだスピリチュアリズムを取り入れてスタートしたそうです。<br>
<br>
<br>
18歳より音楽を学び、武蔵野音楽大学パルナソスエミネンス特修科、声楽専攻を修了したという、バリトンのオペラ歌手でもあることから、コンサートも積極的にやっておられます。<br>
<br>
そのスピリチュアル・ヴォイス公演のテーマは、２００６年が「苦難の乗り越え方」、２００７年が「未来の創り方」、２００８年が「人生のきりかえ方」でした。<br>
<br>
２００９年は、江原啓之活動２０周年特設サイトが作られたり、インターネットでも動画のメッセージなど色々と配信されて、江原啓之さんにとっても、特別な１年になるようです。<br>
<br>
世の中は「百年に一度の経済危機」と言われて大変な世相です。身近に厳しさを感じていくのはこれからでしょう。この時代に江原さんがどんなメッセージを発せられるのか、興味しんしんです。<br>
<br>
<br>
雑誌にも積極的に投稿されていますね。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5931445%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13108730%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4910%2f4910204820198.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4910%2f4910204820198.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5945821%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13116989%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910261%2f4910261010297.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4910261%2f4910261010297.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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<title>前向きに</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51217638.html" />
<modified>2009-08-07T14:35:38Z</modified> 
<issued>2008-11-07T14:31:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51217638</id> 
<summary type="text/plain">プラスにとらえるか、マイナスにとらえるか、

良いところを見つめるのか
悪いところを見つめるのか、

感謝の気持ちで生活するのか
不平不満で生活するのか、

いろんなとらえ方がありますが、自分の心がどちらを向いているのか？

その意識があるかないかで、年...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51217638.html">
<![CDATA[プラスにとらえるか、マイナスにとらえるか、<br>
<br>
良いところを見つめるのか<br>
悪いところを見つめるのか、<br>
<br>
感謝の気持ちで生活するのか<br>
不平不満で生活するのか、<br>
<br>
いろんなとらえ方がありますが、自分の心がどちらを向いているのか？<br>
<br>
その意識があるかないかで、年月とともに大きな違いになってきます。<br>
<br>
そう言えば、サラリーマン川柳で、こんなのがありましたよ。<br>
<br>
「前向きに　駐車場に　励まされ」<br>
<br>
コンビニの駐車場なんかでは、よく「前向きに駐車してください」という看板が立っています。<br>
<br>
それを見て「ああ、前向きに考えないとなあ・・・」と、励まされるというわけです（笑）<br>
<br>
たとえばこんな感じ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/luck55/imgs/7/a/7af1902a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/luck55/imgs/7/a/7af1902a-s.jpg" width="159" height="142" border="0" alt="前向きに"></a>]]> 
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<title>２００８年ももう少し</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51212066.html" />
<modified>2008-10-22T17:26:45Z</modified> 
<issued>2008-10-19T23:22:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51212066</id> 
<summary type="text/plain">２００８年も残り２ヶ月と少しになりました。

あなたにとって今年はどんな年だったでしょうか？
良い年でしたか？それとも運の悪い年だったでしょうか？
あらためて今年の運勢を考えてみましょう。

２００８年は、暦では戊子（つちのえね）一白水星の年です。

「...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51212066.html">
<![CDATA[２００８年も残り２ヶ月と少しになりました。<br>
<br>
あなたにとって今年はどんな年だったでしょうか？<br>
良い年でしたか？それとも運の悪い年だったでしょうか？<br>
あらためて今年の運勢を考えてみましょう。<br>
<br>
２００８年は、暦では戊子（つちのえね）一白水星の年です。<br>
<br>
「戊（つちのえ）」は、「陽の土」。山や岩を表します。<br>
「子（ね）」や一白水星は、北、冬、水の意味があります。<br>
<br>
山（岩）と水で、海に浮かぶ島。「ひょっこりひょうたん島」のような、不安定で揺さぶられるような運気、私の友人の風水師はそんなふうに表現していました。<br>
<br>
それから、戊（つちのえ）に草かんむりを付けると「茂」という字。<br>
子はネズミで繁殖。<br>
<br>
広がる、繁殖する運気。良いことも悪いことも繁殖する年なのです。<br>
<br>
たしかに、世界的な金融危機、原油高、それから食品の安全の問題等を考えても、本当に「揺さぶられる」そしてどこまでも「繁殖する」そんな２００８年ですね。<br>
<br>
]]> 
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<title>太宰府政庁跡に行きました</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51194664.html" />
<modified>2009-08-07T14:35:38Z</modified> 
<issued>2008-09-06T08:48:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51194664</id> 
<summary type="text/plain">一昨日は、太宰府政庁跡に行ってきました。

ただの原っぱと石碑と礎石があるくらいなので、近辺の小学校の遠足コースだったり、太宰府天満宮にお参りに行くことはあっても、なかなか政庁跡に行く人は少ないと思います。

太宰府政庁跡に行ったのは、風水師御堂龍児先生...</summary> 
<dc:subject>スピリチュアルと風水</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51194664.html">
<![CDATA[一昨日は、太宰府政庁跡に行ってきました。<br>
<br>
ただの原っぱと石碑と礎石があるくらいなので、近辺の小学校の遠足コースだったり、太宰府天満宮にお参りに行くことはあっても、なかなか政庁跡に行く人は少ないと思います。<br>
<br>
太宰府政庁跡に行ったのは、風水師御堂龍児先生の著書「<a href="http://www.smile358/link/fengshuispot.html">心を癒す風水パワースポット45</a>」のなかで紹介されていたからです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/025da9e5.e0659ef8.035ad4b3.42a8f291/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4115531%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11897201%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06213558.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f0621%2f06213558.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
御堂龍児先生は自分の足で日本中の山を回られています。高速道路を走行中でも、山のカタチ、地勢など見ながら気になる場所があると、すぐに高速道路から降りて実際に行ってみられるというのですね。<br>
<br>
ちなみに私が行った太宰府政庁跡は「若返る気」「心の力を充電するのにとびきりの良い場所」と解説されていました。<br>
<br>
改めて行ってみますとみごとな四神相応になっていました。<br>
<br>
奈良に平城京がつくられる５０年くらい前に定められた場所ですから、日本で最初に風水によって定められた都とも言えます。<br>
<br>
ちょうど太極にあたる石碑のところが、大地の気があつまる「穴（けつ）」になっています。<br>
<br>
その場所に立つと涼しい風が吹いてきました。<br>
<br>
お弁当を広げながら、いつまでもそこにいたいという感じでしたよ。気の良い場所に行って、時には心の充電をすることも大切ですね。<br>
<br>
<br>
一番わかりやすいパワースポット、それは温泉地です。<br>
<br>
温泉はまさに大地のエネルギーがあふれ出ている場所。<br>
ただの銭湯と天然温泉では、まったく違うでしょう？（笑）<br>
<br>
芯から温まる、疲れが取れる、それが大地のパワーです。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/luck55/imgs/9/9/99ff414d.JPG" width="327" height="214" border="0" alt="太宰府政庁跡" ><br>
<p></p><p></p>]]> 
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<title>ラリマー</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51177847.html" />
<modified>2008-07-14T15:59:08Z</modified> 
<issued>2008-07-15T00:57:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51177847</id> 
<summary type="text/plain">パワーストーンの「ラリマー」が人気ですね。特にこのブレスレットは、江原啓之さんも身につけていることで注目されています。「ラリマー」は癒しの石です。ドミニカでのみ採掘される、とても珍しい石なんです。「ラリマー」はヒーリングパワーを持つ石といわれていて、『愛...</summary> 
<dc:subject>江原さんとパワーストーン</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51177847.html">
<![CDATA[パワーストーンの「ラリマー」が人気ですね。特にこのブレスレットは、江原啓之さんも身につけていることで注目されています。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/084a45fd.23430181.084a45fe.f35ff9e6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2forangewings%2fbracelet-rm003%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2forangewings%2fi%2f10000087%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2forangewings%2fcabinet%2fitem%2fraly-14sp-k.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2forangewings%2fcabinet%2fitem%2fraly-14sp-k.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>「ラリマー」は癒しの石です。< br>ドミニカでのみ採掘される、とても珍しい石なんです。<br><br>「ラリマー」はヒーリングパワーを持つ石といわれていて、『愛と平和の石・本当の自分への導きの石』とも言われているんですよ。<br><br>高価ですから、持つとしたら「一生の友」という感じですね。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d7dad0.98d95cc7.05d7dad1.27b6aec3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgallerymason%2fvip269%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgallerymason%2fi%2f10002708%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgallerymason%2fcabinet%2fgem_3%2f269_a.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgallerymason%2fcabinet%2fgem_3%2f269_a.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>これ（↑）は、値段を見てびっくりしました。<br& gt;<br>]]> 
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<title>江原啓之はインチキという批判の裏にあるもの</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51165616.html" />
<modified>2009-11-09T04:21:07Z</modified> 
<issued>2008-06-08T23:58:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51165616</id> 
<summary type="text/plain">江原啓之はインチキとか、霊視はウソだという批判を、雑誌やインターネット上でたびたび目にするようになりました。

「オーラの泉」「天国からの手紙」はヤラセじゃないかとか、出演者のプライベートを事前に綿密に調査して、それをあたかも霊視して当てたように話してい...</summary> 
<dc:subject>江原さん＠メディア</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://luck55.livedoor.biz/archives/51165616.html">
<![CDATA[江原啓之はインチキとか、霊視はウソだという批判を、雑誌やインターネット上でたびたび目にするようになりました。<br>
<br>
「オーラの泉」「天国からの手紙」はヤラセじゃないかとか、出演者のプライベートを事前に綿密に調査して、それをあたかも霊視して当てたように話しているとか、そんな批判が多いようです。<br>
<br>
江原啓之さんもけっこう思いこみの激しい人じゃないかなと感じていて、私は別に江原啓之さんの発言がすべて正しいとは思っていませんが、バッシングの背後にもっと根深いものがあることを感じています。<br>
<br>
このバッシングの背景にあるもの、それは間違いなく思想のぶつかり合いです。<br>
<br>
霊界（スピリチュアルな世界）があるのか、ないのか？人間は死んで焼かれたら土に還って、それで終わりなのか、それとも死後の世界があって、スピリチュアルな存在として生き続けるのか？<br>
<br>
この思想のぶつかり合いなのです。もっと言えば、有神論と無神論（唯物論）のぶつかり合いです。<br>
<br>
これは私たちにとって大問題なのです。それによって生き方が全然違ってくるでしょう？<br>
<br>
<br>
死んだら全て終わりと思えば、「生きてる今さえ良ければいい」「他人に気づかれなければ、直接迷惑をかけなければ何をしても良い」ということになります。<br>
<br>
そして生きてる間の心配は、とにかく「老後」ということになります。それが人生最後にいきつく先なのですから。「老後」のために・・・、もう３０代くらいからそんな感じの人もいますね。<br>
<br>
<br>
死んですべて終わりではない、肉体は死んで灰になったとしても、心はスピリチュアルな世界で生き続ける、生前の生き方によって、次の世界での幸不幸が変わってくる・・・そう思えば、「いまだけ良くてもだめ」「他人が気づいていないからと言って、悪いことをしてはいけない」ということになります。<br>
<br>
死んだ親や親戚から見守られてる、目には見えなくても見られてるのであれば、なかなか悪いことはできない、悲しませたらいけない、そんなふうに心にブレーキがかかります。<br>
<br>
そして生きている間の心配は、「老後」ではありません。死んだ後の次の世界、スピリチュアルな世界ではどうなるのか？ということになるのです。「老後」の心配だけをしていればいいのではない、「老後」には「その後」がある、死んだ後の自分自身を心配しなきゃいけないということになります。<br>
<br>
そのためには、ただ長く楽に生きればいいということではなくなります。人生の長い短いではなくて、どのように生きたのか？老後にはどんな人間性を持った人間になっているんだろう？福顔のおじいちゃんおばあちゃんか？それとも意地悪じいさんばあさんになっているのか？（笑）<br>
<br>
<br>
何か宗教的な話、道徳的な話のように聞こえるかもしれません。でも、いつかは誰もが、真剣に考えざるを得なくなることでしょう？自分が死を目前にしたときとか、肉親の死に直面したときとか。<br>
<br>
<br>
結局はこの思想の違いが、批判の元になっているんですね。<br>
<br>
スピリチュアル、霊界など無い、人間の頭が考え出したものだ、昔の人が子どもをしつけるために考えた方便にすぎない、そう考える人からみれば、江原啓之さんはまさにインチキ、ウソでしかなく、霊視番組もヤラセとしか考えられない、こんな番組を公共の電波に乗せて流すとは何事か・・・となるわけです。その気持ちもよくわかります。<br>
<br>
ホントのところはどうなのか？死んで見なきゃわかりませんね？でも、一度行ってしまったら帰ってこれる世界ではないので、私にもわかりません（笑）<br>
<br>
ただ、個人的には２０年以上も占い相談をやってきて、スピリチュアルな世界があると考えなければ説明がつかない体験があまりにも多いので、わたしとしてはスピリチュアルな世界があると考えて生きています。<br>
<br>
<br>
またよく、江原さんもお金儲けのためにやってるんじゃないかとか、商業主義的な立場で批判されることも多いですけど、もしそうであるならば、批判されるべきは、江原啓之さんそのものではなくて、江原さん人気やスピリチュアルブームを利用して一儲けしようと考える、テレビ制作者や出版社、広告主ではないかと思います。<br>
<br>
江原啓之さんの立場からすれば、テレビ番組や出版物を通して一人でも多くの人にスピリチュアル的な生き方、考え方があるんだということを伝え、人生の助けになることができればそれでいい、と考えておられるのではないでしょうか？「テレビ番組もいつやめても良い」ということをおっしゃったことがあります。<br>
<br>
だって、江原啓之さん自身はスピリチュアルな考え方をもって生きている人なんですから当然です。<br>
<br>
<br>
とにかく、スピリチュアルを認める人と否定する人とでは、考え方、人生観、世界観がまったく異なりますから、これを前提に議論しないとまったくかみあいません。<br>
<br>
<br>
長くなりました。<br>
わかりにくかったらコメントください。<br>
<br>
]]> 
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<title>宮沢賢治とスピリチュアルなアクセサリー</title> 
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<modified>2008-06-07T18:21:47Z</modified> 
<issued>2008-06-03T12:28:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:luck55.51163622</id> 
<summary type="text/plain">江原啓之さんオススメのジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」をもとに、アクセサリーを作られました。


１００年以上たっても愛され続ける宮沢賢治の童話。年月が経てばたつほどその輝きが増すようです。その魅力の秘密は・・・スピリチ...</summary> 
<dc:subject>江原さんとパワーストーン</dc:subject>
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<![CDATA[江原啓之さんオススメのジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」をもとに、アクセサリーを作られました。<br>
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１００年以上たっても愛され続ける宮沢賢治の童話。年月が経てばたつほどその輝きが増すようです。その魅力の秘密は・・・スピリチュアルにある！と私は見ています。<br>
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宮沢賢治の童話や詩を読むと、どうしてもこの世ではないもの、あの世を見てきて描いたのではないかという表現が多いのです。<br>
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その幻想的な不思議な世界を、ジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが見事にアクセサリーとして表現されています。<br>
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これは主人公の二人が乗って旅をした蒸気機関車と、出会った風景をモチーフにしたリング。幻想的な銀河の旅の思い出を水晶に閉じこめたそうです。<br>
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この「銀河鉄道の夜」コレクションには、銀河鉄道最初の駅で見つけたクルミの化石をモチーフとした「くるみペンダント」、ケンタウルスの祭りで子ども達が川に流した「烏瓜の灯り」をモチーフとしたブローチなどあります。<br>
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水晶がますます輝きを放っているようです。「石っこ賢さん」と言われるほど貴石が好きだったという宮沢賢治さん。あの世でも大喜びなのでは？<br>
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