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<title>江原啓之のスピリチュアルブームに思う</title>
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<description>私は決してエハラー（江原啓之さんの信奉者）ではありません。江原啓之さんの考えにはすごく共感するところと、一部受け入れがたいところとあります。 でも「スピリチュアル」はこれからのキーワード。 オーラの泉で拝見する江原啓之さんの人を包み込むような人柄は、尊敬してます。
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<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51177847.html">
<title>ラリマー</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51177847.html</link>
<description>パワーストーンの「ラリマー」が人気ですね。特にこのブレスレットは、江原啓之さんも身につけていることで注目されています。「ラリマー」は癒しの石です。ドミニカでのみ採掘される、とても珍しい石なんです。「ラリマー」はヒーリングパワーを持つ石といわれていて、『愛...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T00:57:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>江原さんとパワーストーン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[パワーストーンの「ラリマー」が人気ですね。特にこのブレスレットは、江原啓之さんも身につけていることで注目されています。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/084a45fd.23430181.084a45fe.f35ff9e6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2forangewings%2fbracelet-rm003%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2forangewings%2fi%2f10000087%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2forangewings%2fcabinet%2fitem%2fraly-14sp-k.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2forangewings%2fcabinet%2fitem%2fraly-14sp-k.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>「ラリマー」は癒しの石です。< br>ドミニカでのみ採掘される、とても珍しい石なんです。<br><br>「ラリマー」はヒーリングパワーを持つ石といわれていて、『愛と平和の石・本当の自分への導きの石』とも言われているんですよ。<br><br>高価ですから、持つとしたら「一生の友」という感じですね。<br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05d7dad0.98d95cc7.05d7dad1.27b6aec3/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgallerymason%2fvip269%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgallerymason%2fi%2f10002708%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgallerymason%2fcabinet%2fgem_3%2f269_a.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgallerymason%2fcabinet%2fgem_3%2f269_a.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br><br>これ（↑）は、値段を見てびっくりしました。<br& gt;<br>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51165616.html">
<title>江原啓之はインチキという批判の裏にあるもの</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51165616.html</link>
<description>江原啓之はインチキとか、霊視はウソだという批判を、雑誌やインターネット上でたびたび目にするようになりました。

「オーラの泉」「天国からの手紙」はヤラセじゃないかとか、出演者のプライベートを事前に綿密に調査して、それをあたかも霊視して当てたように話してい...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-06-08T23:58:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>江原さん＠メディア</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[江原啓之はインチキとか、霊視はウソだという批判を、雑誌やインターネット上でたびたび目にするようになりました。<br>
<br>
「オーラの泉」「天国からの手紙」はヤラセじゃないかとか、出演者のプライベートを事前に綿密に調査して、それをあたかも霊視して当てたように話しているとか、そんな批判が多いようです。<br>
<br>
江原啓之さんもけっこう思いこみの激しい人じゃないかなと感じていて、私は別に江原啓之さんの発言がすべて正しいとは思っていませんが、バッシングの背後にもっと根深いものがあることを感じています。<br>
<br>
このバッシングの背景にあるもの、それは間違いなく思想のぶつかり合いです。<br>
<br>
霊界（スピリチュアルな世界）があるのか、ないのか？人間は死んで焼かれたら土に還って、それで終わりなのか、それとも死後の世界があって、スピリチュアルな存在として生き続けるのか？<br>
<br>
この思想のぶつかり合いなのです。もっと言えば、有神論と無神論（唯物論）のぶつかり合いです。<br>
<br>
これは私たちにとって大問題なのです。それによって生き方が全然違ってくるでしょう？<br>
<br>
<br>
死んだら全て終わりと思えば、「生きてる今さえ良ければいい」「他人に気づかれなければ、直接迷惑をかけなければ何をしても良い」ということになります。<br>
<br>
そして生きてる間の心配は、とにかく「老後」ということになります。それが人生最後にいきつく先なのですから。「老後」のために・・・、もう３０代くらいからそんな感じの人もいますね。<br>
<br>
<br>
死んですべて終わりではない、肉体は死んで灰になったとしても、心はスピリチュアルな世界で生き続ける、生前の生き方によって、次の世界での幸不幸が変わってくる・・・そう思えば、「いまだけ良くてもだめ」「他人が気づいていないからと言って、悪いことをしてはいけない」ということになります。<br>
<br>
死んだ親や親戚から見守られてる、目には見えなくても見られてるのであれば、なかなか悪いことはできない、悲しませたらいけない、そんなふうに心にブレーキがかかります。<br>
<br>
そして生きている間の心配は、「老後」ではありません。死んだ後の次の世界、スピリチュアルな世界ではどうなるのか？ということになるのです。「老後」の心配だけをしていればいいのではない、「老後」には「その後」がある、死んだ後の自分自身を心配しなきゃいけないということになります。<br>
<br>
そのためには、ただ長く楽に生きればいいということではなくなります。人生の長い短いではなくて、どのように生きたのか？老後にはどんな人間性を持った人間になっているんだろう？福顔のおじいちゃんおばあちゃんか？それとも意地悪じいさんばあさんになっているのか？（笑）<br>
<br>
<br>
何か宗教的な話、道徳的な話のように聞こえるかもしれません。でも、いつかは誰もが、真剣に考えざるを得なくなることでしょう？自分が死を目前にしたときとか、肉親の死に直面したときとか。<br>
<br>
<br>
結局はこの思想の違いが、批判の元になっているんですね。<br>
<br>
スピリチュアル、霊界など無い、人間の頭が考え出したものだ、昔の人が子どもをしつけるために考えた方便にすぎない、そう考える人からみれば、江原啓之さんはまさにインチキ、ウソでしかなく、霊視番組もヤラセとしか考えられない、こんな番組を公共の電波に乗せて流すとは何事か・・・となるわけです。その気持ちもよくわかります。<br>
<br>
ホントのところはどうなのか？死んで見なきゃわかりませんね？でも、一度行ってしまったら帰ってこれる世界ではないので、私にもわかりません（笑）<br>
<br>
ただ、個人的には２０年以上も占い相談をやってきて、スピリチュアルな世界があると考えなければ説明がつかない体験があまりにも多いので、わたしとしてはスピリチュアルな世界があると考えて生きています。<br>
<br>
<br>
またよく、江原さんもお金儲けのためにやってるんじゃないかとか、商業主義的な立場で批判されることも多いですけど、もしそうであるならば、批判されるべきは、江原啓之さんそのものではなくて、江原さん人気やスピリチュアルブームを利用して一儲けしようと考える、テレビ制作者や出版社、広告主ではないかと思います。<br>
<br>
江原啓之さんの立場からすれば、テレビ番組や出版物を通して一人でも多くの人にスピリチュアル的な生き方、考え方があるんだということを伝え、人生の助けになることができればそれでいい、と考えておられるのではないでしょうか？「テレビ番組もいつやめても良い」ということをおっしゃったことがあります。<br>
<br>
だって、江原啓之さん自身はスピリチュアルな考え方をもって生きている人なんですから当然です。<br>
<br>
<br>
とにかく、スピリチュアルを認める人と否定する人とでは、考え方、人生観、世界観がまったく異なりますから、これを前提に議論しないとまったくかみあいません。<br>
<br>
<br>
長くなりました。<br>
わかりにくかったらコメントください。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51163622.html">
<title>宮沢賢治とスピリチュアルなアクセサリー</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51163622.html</link>
<description>江原啓之さんオススメのジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」をもとに、アクセサリーを作られました。


１００年以上たっても愛され続ける宮沢賢治の童話。年月が経てばたつほどその輝きが増すようです。その魅力の秘密は・・・スピリチ...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-06-03T12:28:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>江原さんとパワーストーン</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[江原啓之さんオススメのジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが、宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」をもとに、アクセサリーを作られました。<br>
<br>
<br>
１００年以上たっても愛され続ける宮沢賢治の童話。年月が経てばたつほどその輝きが増すようです。その魅力の秘密は・・・スピリチュアルにある！と私は見ています。<br>
<br>
宮沢賢治の童話や詩を読むと、どうしてもこの世ではないもの、あの世を見てきて描いたのではないかという表現が多いのです。<br>
<br>
その幻想的な不思議な世界を、ジュエリーデザイナー杉山弘幸さんが見事にアクセサリーとして表現されています。<br>
<br>
これは主人公の二人が乗って旅をした蒸気機関車と、出会った風景をモチーフにしたリング。幻想的な銀河の旅の思い出を水晶に閉じこめたそうです。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0287cb5e.45badfac.04a4fa87.957ba6a0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fyume%2f389ka01%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyume%2fi%2f10025878%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fyume%2fitem%2f389ka%2f389kas01.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fyume%2fitem%2f389ka%2f389kas01.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
この「銀河鉄道の夜」コレクションには、銀河鉄道最初の駅で見つけたクルミの化石をモチーフとした「くるみペンダント」、ケンタウルスの祭りで子ども達が川に流した「烏瓜の灯り」をモチーフとしたブローチなどあります。<br>
<br>
水晶がますます輝きを放っているようです。「石っこ賢さん」と言われるほど貴石が好きだったという宮沢賢治さん。あの世でも大喜びなのでは？<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51155314.html">
<title>誰にも言えないことでも、神様になら言える</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51155314.html</link>
<description>昨日、西鉄電車に乗っていて、何気なく目に入った広告がありました。

「誰にも言えないことでも、神様になら言える」

何？？？

それは、「高千穂（神社）へバスで行こう」という西鉄観光の広告でした。

これってよく考えると、すごい言葉ですよね。

信じる信...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-05-12T18:14:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルな話題</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、西鉄電車に乗っていて、何気なく目に入った広告がありました。<br>
<br>
<b>「誰にも言えないことでも、神様になら言える」</b><br>
<br>
何？？？<br>
<br>
それは、「高千穂（神社）へバスで行こう」という西鉄観光の広告でした。<br>
<br>
これってよく考えると、すごい言葉ですよね。<br>
<br>
信じる信じないはあるかもしれませんが、もし、誰にも言えないことでも、しっかりと耳を傾けて聞いてくれる人がいれば、それだけでどれほど心強いでしょう？<br>
<br>
子どもの頃、お父さん、お母さんに話を聞いてもらって、元気になったことはありませんか？<br>
<br>
親友に悩み事を打ち明けて、気持ちがスッキリしたことはありませんか？<br>
<br>
年齢とともに、本心を打ち明けられる人は少なくなっていきますが・・・、もし、神様にだけは言えるとしたら・・・？<br>
<br>
「誰にも言えないことでも、神様になら言える」<br>
<br>
とても意味深です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/luck55/imgs/3/2/325f4e05.jpg" width="298" height="192" border="0" alt="高千穂神社" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51105114.html">
<title>２１世紀は○○の時代？</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51105114.html</link>
<description>インターネットビジネスを、日本人として誰よりも先駆けて実践され成功された、在米のマーケッター岩元貴久さんが、メルマガで興味深いことを書かれていました。

岩元貴久さんは人格的にも素晴らしく、私も心から尊敬している方です。

以下、引用させていただきます。...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-04-17T09:49:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットビジネスを、日本人として誰よりも先駆けて実践され成功された、在米のマーケッター岩元貴久さんが、メルマガで興味深いことを書かれていました。<br>
<br>
岩元貴久さんは人格的にも素晴らしく、私も心から尊敬している方です。<br>
<br>
以下、引用させていただきます。<br>
<br>
<br>
「以前はスピリチュアリティーについて毛嫌いする人が多かったのですが、最近はスピリチュアルについて興味をもたれる方が非常に多くなりましたね。<br>
<br>
特にわたしがお会いする成功している人の99％以上が、スピリチュアリティーをとても重要視していて、知識が豊富です。<br>
<br>
スピリチュアリティーを宗教と混同することもなくなり、普通の実生活に生かされるようになってきているのが、ここ最近のトレンドですね。」<br>
<br>
<br>
さらっと書かれていますけど、確かにそうだ！と思いました。<br>
<br>
もはやスピリチュアルは、世界の常識になってきつつあるんですね。<br>
<br>
<br>
それから、岩元貴久さんが、「２１世紀はアクアの時代」ということも教えてくれました。<br>
<br>
これからは、情報がお金よりも価値のある時代とか、心の時代だとか、いろんなことが言われています。そんなことをひっくるめて、「２１世紀はアクアの時代」と言われているんですね。<br>
<br>
「アクア」とは水。カタチがないもの、つかめないもの、つかみどころがないもの。実体がないもの。情報とか、心とかスピリチュアルとか。<br>
<br>
こういうことを知っていると知らないでは、私たちの今後の生き方もずいぶん違ってきますね。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51122205.html">
<title>動機と行動が大切</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51122205.html</link>
<description>江原啓之さんは、いろんなスピリチュアルな話をされています。

ただの霊能者というのじゃなくて、しっかりと足を地につけて、現実生活の面においても調和をとって生きていけるようにアドバイスされているのが素晴らしいですね。

先日ある雑誌を見ていたら、江原啓之さ...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T06:29:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルな話題</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[江原啓之さんは、いろんなスピリチュアルな話をされています。<br>
<br>
ただの霊能者というのじゃなくて、しっかりと足を地につけて、現実生活の面においても調和をとって生きていけるようにアドバイスされているのが素晴らしいですね。<br>
<br>
先日ある雑誌を見ていたら、江原啓之さんの記事がありました。<br>
<br>
だいたいこんな内容だったと思います。<br>
<br>
「掃除はオーラマーキングだとかいうと、そのことばかりに目がいってしまう人がいますが、それは枝葉のことで、もっと大切なのは、動機と行動です。<br>
<br>
一人暮らしなら自分自身で、あるいは家族がいるなら家族みんなで掃除をする、これが大事なんです。<br>
<br>
家族を明るくしよう、そういう動機でみんなで力を合わせて掃除をする、これが一番大事なことなんですよ」と。<br>
<br>
確かに、私も風水や開運のアドバイスをやっていて思うこと。<br>
<br>
風水で環境の調節をすること、占いで自分や家族の運命を知ることも大切なんだけれども、やはり最高の開運は夫婦仲、家族の仲が良いことなんです。<br>
一人一人においては、「笑顔」が絶えないことですね。<br>
<br>
<br>
ところで最近は、「引き寄せの法則」という本が書店に山積みになっています。<br>
<br>
同じ「引き寄せの法則」というタイトルの本が何種類もあって、どれが本家本元で、どれが便乗本かわからないくらい（笑）<br>
<br>
楽天ショップでも<a href="http://www.potoslime.com/link/secret.html" target="_blank">こんな感じ</a>で・・・。<br>
<br>
　<a href="http://www.potoslime.com/link/secret.html" target="_blank">http://www.potoslime.com/link/secret.html</a><br>
<br>
あの「引き寄せの法則」って「縁の法則」とか「因果の法則」というもので、スピリチュアルの法則そのものですよね。<br>
<br>
<br>
「笑う門には福来たる」<br>
<br>
「泣きっ面には蜂」<br>
<br>
ということわざそのまんまです。<br>
<br>
２００８年、やっぱり原点に返る年なんだな～と感じています。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51107045.html">
<title>オーラは色よりも清さ</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51107045.html</link>
<description>江原啓之さんは、２００８年に入って、「オーラの色よりもオーラの清さの方が大事だ」みたいなことを言われていますね。

オーラがくすんでいないか？魂が汚れていないか？というわけです。

たとえば、青いオーラは冷静さを表すけど、マイナスに出るとケチとか、幅の狭...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T19:17:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルな話題</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[江原啓之さんは、２００８年に入って、「オーラの色よりもオーラの清さの方が大事だ」みたいなことを言われていますね。<br>
<br>
オーラがくすんでいないか？魂が汚れていないか？というわけです。<br>
<br>
たとえば、青いオーラは冷静さを表すけど、マイナスに出るとケチとか、幅の狭さにつながる。<br>
<br>
赤いオーラは情熱を表すけど、マイナスにでると、情念とか怨みにつながるとか。<br>
<br>
私は、オーラについてはあまり詳しくないのですが、占いでも同様なことをよく言います。<br>
<br>
意志が強い人というのは、言い換えると頑固、人の言うことを聞かない人ですし。<br>
<br>
<br>
個性は個性として人それぞれです。<br>
<br>
自分のオーラの色は何色だろう？個性は何だろう？と関心を持つ以上に、自分のオーラは輝いているだろうか？くすんでいないだろうか？それをチェックしないといけない、ということですね。<br>
<br>
２００８年、膿が出る年、そして悪いものを洗い流す、清さをもとめていく年、そのように江原さんは語られています。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51103305.html">
<title>アジアの時代</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51103305.html</link>
<description>２００８年を占うということで、先回は
「戊子（つちのえね）一白水星の年」の観点から解説しました。

それで今回は、
もうひとつの「天の時」を見る観点を紹介します。
１年前もメルマガやブログ等で書いたような気がしますが（笑）

それは「三元九運」という、風...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T22:02:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://luck55.livedoor.biz/archives/51101096.html">２００８年を占う</a>ということで、先回は<br>
「戊子（つちのえね）一白水星の年」の観点から解説しました。<br>
<br>
それで今回は、<br>
もうひとつの「天の時」を見る観点を紹介します。<br>
１年前もメルマガやブログ等で書いたような気がしますが（笑）<br>
<br>
それは「三元九運」という、風水による時代の見方です。<br>
これは１８０年周期で運気をみる方法です。<br>
<br>
風水では、この理論をもとに都市や国家の興亡盛衰をみます。<br>
とてもスケールの大きい話ですね。<br>
<br>
<br>
干支は６０年で一回りします。<br>
それを<br>
上元　６０年　一白水運　２０年<br>
　　　　　　　二黒土運　２０年<br>
　　　　　　　三碧木運　２０年<br>
中元　６０年　四緑木運　２０年<br>
　　　　　　　五黄土運　２０年<br>
　　　　　　　六白金運　２０年<br>
下元　６０年　七赤金運　２０年<br>
　　　　　　　八白土運　２０年<br>
　　　　　　　九紫火運　２０年<br>
このように分けて、大きく１８０年周期で見ます。<br>
<br>
この「三元九運」という見方では、<br>
２００４年から２０２３年までは<br>
「下元八運」という時期にあたります。<br>
「八白土運」とも言います。<br>
<br>
この２０年間のキーワードは、簡潔に言うと<br>
「若者」「自然」「再生」です。<br>
<br>
「若者」の活躍、<br>
「自然」回帰、<br>
過去の古き良き時代を懐かしむ、<br>
そんな現象が起こってきます。<br>
<br>
「温故知新」故きをたずねて、新しきを知る・・・ですね。<br>
<br>
<br>
また、「下元八運」で一番パワフルな方位は「北東」です。<br>
世界の氣の流れ（龍脈）の中心と言われる<br>
チベットの崑崙（コンロン）山脈からみると<br>
北東は北東アジア、まさに中国、韓国、日本になります。<br>
<br>
これからの約２０年、<br>
欧米中心に発展してきた時代から、<br>
だんだん太平洋を越えて、<br>
アジアが世界のなかでも大きな位置を占めるようになる<br>
そんな時代なのです。<br>
<br>
<br>
今年、２００８年は北京オリンピック<br>
２０１０年は上海国際博覧会（万博）<br>
２０１２年は韓国の麗水で海洋博覧会<br>
これも偶然ではなくて、「氣のせい」かな～と感じてます。<br>
<br>
<br>
こういう時代の運気、<br>
「天の時」の見方もあることを知っていると、<br>
もっともっと大きな視点で考えることができるでしょう。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51101096.html">
<title>２００８年を占う</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51101096.html</link>
<description>新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さて、２００８年はどんな年になるでしょうか？

新しい年のスタートにあたって、今年の運気を占ってみたいと思います。

テレビ番組「オーラの泉」では、江原啓之さんと美輪明宏さんは、「２０...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2008-01-02T11:09:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。<br>
今年もよろしくお願いします。<br>
<br>
さて、２００８年はどんな年になるでしょうか？<br>
<br>
新しい年のスタートにあたって、今年の運気を占ってみたいと思います。<br>
<br>
テレビ番組「オーラの泉」では、江原啓之さんと美輪明宏さんは、「２００８年、さらに膿が出てくる。でも、水に流す。洗い流して、人は清らかな水を求めるようになる」そんな話が出ていました。<br>
<br>
また、江原啓之さんは２００８年の講演会の題目を「人生のきりかえ方」とされています。<br>
<br>
<br>
暦で見ますと、２００８年は「戊子」（つちのえ・ね）年です。<br>
<br>
「戊（つちのえ）」は陽の土、つまり「大きな山」「固い岩」のイメージです。<br>
土は、「土に還る」とか、再生の意味もありますね。<br>
また、「戊」の字にくさかんむりを付けると「茂」の字になります。<br>
<br>
そして「子（ね）」はネズミですね。<br>
十二支では、一番最初の干支です。<br>
「子の刻」というと、真夜中の午前０時を指します。<br>
<br>
キーワードとして<br>
「繁殖　増える　広がる」<br>
「原点に帰る」<br>
こんなことが連想されますね。<br>
<br>
<br>
それらを総合すると、「良いことも悪いことも、どんどん増えていく、繁茂する。」<br>
たとえば、<br>
「富めるものはますます富み、貧しいものはますます貧しくなる」<br>
という現象として出てくるでしょう。<br>
<br>
それは物質的なことだけでなく、精神的な面にも当てはまります。<br>
心の豊かさを目指す人はますます豊かになり、心が荒れ、枯れていく人は、ますます枯れていく。<br>
<br>
凶悪犯罪が多発したり、家庭崩壊がますます進む一方で、<br>
人は「偽」（２００７年の世相を表す漢字）ではなく、「真」を求めるようになるでしょう。<br>
<br>
「自分にとって、本当の幸せはなんだろう？」<br>
「大切なものは何だろう」と、<br>
原点に帰る現象が出てくると考えられます。<br>
<br>
そして「ホンモノ」は「ホンモノ」として評価される時代になっていくでしょう。<br>
<br>
「偽」と「真」と二極化していくのです。しかもそれは水面下で進んでいく。<br>
<br>
さらに２００８年は九星気学では「一白水星」の年です。<br>
<br>
以上のような現象が、目に見えるカタチで出てくるという以上に、静かに水面下で進んでいくと考えられます。<br>
<br>
<br>
山のようにどっしりと構えて、真実を持って、愛情をもって、誠実に、積み重ねていくのが、大切な心得となります。<br>
というか、これは、いつになっても同じような気がしますけどね（笑）<br>
<br>
「一白水星」も「一」という意味で、新しいスタートです。<br>
<br>
あなたにとって、２００８年、どんどん良いことが増えていく、良いことがかさなっていく一年でありますように！]]>
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</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51073116.html">
<title>人生の転機を知ってチャンスをつかむ</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51073116.html</link>
<description>「オーラの泉」の番組中に、よく江原啓之さんがゲストに対しておっしゃる言葉があります。

「いま大切な節目の時を迎えていらっしゃるんですね。だから今日はこうやって来られたんですね。これは偶然ではありませんよ」と。

視聴者の立場からすると、「へえ、そうなん...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-12-20T17:09:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「オーラの泉」の番組中に、よく江原啓之さんがゲストに対しておっしゃる言葉があります。<br>
<br>
「いま大切な節目の時を迎えていらっしゃるんですね。だから今日はこうやって来られたんですね。これは偶然ではありませんよ」と。<br>
<br>
視聴者の立場からすると、「へえ、そうなんだ。自分も一度観てもらいたいもんだね。自分の節目の時っていつなんだろう？」<br>
<br>
そんなことを考えるでしょう。事実、私も占いカウンセリングをやっていて、そんな声をたくさん聞きます。それで、こんなサービスを始めました。<br>
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>>　<a href="http://www.potoslime.com/chance.html">「プロ占い師の『虎の巻』を暴露！<br>
素人でもすぐに使える最もシンプルで強力な占い術」</a><br>
<br>
「藤原紀香さんが風水婚とかいわれてるけど、占いで結婚する時期とかわかるんですか？」<br>
「独立を考えてます。いつがいいんでしょうか？」<br>
ホントにそんな質問が多いんですよね。<br>
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いま、あり得ないサービスをつけて、ありえない価格で出しています。<br>
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人数に限定がありますので、早めに<a href="http://www.potoslime.com/chance.html">コチラ</a>をご覧下さいね。<br>
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</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51094351.html">
<title>人生のきりかえ方が江原啓之さん２００８年のテーマ</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51094351.html</link>
<description>
テレビ出演だけでなく、本の出版、歌のCD、コンサート、講演会などなど精力的に活動されている江原啓之さんですが、２００８年の講演は「人生のきりかえ方」をテーマにされるそうですね。

「今の時代、人々はどんなメッセージを欲しているのか」をまず考えたところ、「...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-12-17T11:28:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>江原啓之さんの人生相談</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
テレビ出演だけでなく、本の出版、歌のCD、コンサート、講演会などなど精力的に活動されている江原啓之さんですが、２００８年の講演は「人生のきりかえ方」をテーマにされるそうですね。<br>
<br>
「今の時代、人々はどんなメッセージを欲しているのか」をまず考えたところ、「今はみんな"きりかえ"たがっている、と感じた」そうです。それで２００８年江原啓之スピリチュアルボイス講演の副題には「人生のきりかえ方」とつけられたといいます。<br>
<br>
２００６年は「苦難の乗り越え方」、２００７年は「未来の創り方」で、２００８年賀「人生のきりかえ方」。<br>
<br>
江原啓之さんは、人が何を求めているか、そして時代の流れをしっかり見つめながらメッセージを発信されていますね。<br>
<br>
自分のことをお客さんにわかってもらうんじゃなくて、お客さんのことを自分からわかろうとする。大切なのは、「お客さんが何を望んでいるのか」と江原啓之さんは語られています。<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51093371.html">
<title>江原啓之さん責任編集「KO・NO・YO（このよ）」</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51093371.html</link>
<description>昨年の「A・NO・YO（あのよ）」に引き続き、今年もまた江原啓之さん責任編集の雑誌が新潮社から出ましたね。

今年は「KO・NO・YO（このよ）」です。

Amsonのレビューには、

「スピリチュアル歳時記百科」は、日本の伝統行事や風習について、スピリチュアル的な行事...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-12-15T02:11:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>江原さんの本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨年の「A・NO・YO（あのよ）」に引き続き、今年もまた江原啓之さん責任編集の雑誌が新潮社から出ましたね。<br>
<br>
今年は「KO・NO・YO（このよ）」です。<br>
<br>
Amsonのレビューには、<br>
<br>
「スピリチュアル歳時記百科」は、日本の伝統行事や風習について、スピリチュアル的な行事や念力的な行事などに分けて解説してくれていて、毎年なにげなくやっていた大掃除や年越しの飾りつけに、「こんな意味があったのか！」と驚きますよ。<br>
<br>
こんな書き込みがありました。<br>
<br>
今年も対談とか付録CDとか、盛りだくさんです。私もさっそくAmazonで注文しました。<br>
<br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=vaio505kouza-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000Y84NE2&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr&nou=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51082985.html">
<title>２００７年の運勢　あらためて</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51082985.html</link>
<description>
今年も残りわずかとなってきましたね。

あらためて２００７年の心得をおさらいしてみます。


丁亥年は、何かとぶつかりやすい運気です。

「丁」の「一」は現状維持の力、「｜」は改革の力を表します。「亥」に「木へん」をつけると「核」の字になります。起爆的...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-11-24T15:48:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今年も残りわずかとなってきましたね。<br>
<br>
あらためて２００７年の心得をおさらいしてみます。<br>
<br>
<br>
丁亥年は、何かとぶつかりやすい運気です。<br>
<br>
「丁」の「一」は現状維持の力、「｜」は改革の力を表します。「亥」に「木へん」をつけると「核」の字になります。起爆的なエネルギーを意味します。<br>
<br>
新しい改革派と古い（旧い）現状維持派がぶつかる、上に立つ者は下の者から引きずり下ろされる、そんな現象が出てきます。<br>
<br>
歴史的にも「丁亥」年には、富士山の宝永大爆発（１７０７年）があり、応仁の乱（１４６７年）から戦国時代に突入したのも丁亥年でした。<br>
<br>
<br>
<br>
最近、賞味期限偽装とか不正表示の問題が続出していますが、本質は「内部告発」ですね。<br>
<br>
上の者が引きずり下ろされるような現象かな・・・と感じています。<br>
<br>
<br>
<br>
また今年は、「二黒土星」の年です。<br>
<br>
二黒土星は自然に当てはめると、大地にあたります。万物を育成する「母なる大地」です。「母親」「忍耐」という意味もあります。<br>
<br>
<br>
男同士では、変なプライドがあったり、力と力でどうしてもぶつかりやすい。そこで、母親的な役割が重要になります。<br>
<br>
お父さんと子どもを結びつける、家庭の和の中心はお母さんです。<br>
<br>
調整型のリーダーシップ、組織においては女房役、二の位置が大事となります。<br>
<br>
<br>
改革を目指す若き安倍首相は退陣し、調整型の福田首相が立ちました。<br>
<br>
<br>
「天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず。」<br>
<br>
これは古代中国、孟子の言葉。<br>
<br>
「天の時」も大切、「地の利」も大切、でも最後は「人の和」が問われるというのです。現代風に言えば、タイミングも大切、環境条件も大切、でも最後はチームワークできまる、と言えるでしょう。<br>
<br>
<br>
何かとぶつかりやすい、喧嘩になりやすい、それが２００７年の運気。<br>
<br>
そして、ぶつかり合って分裂しそうなところを、乗り越えて一つになれるかどうか、それが２００７年を乗り越えるカギですね。<br>
<br>
<br>
ちなみに、運命学では、一年の変わり目を２月４日の立春とみます。ですから２００８年の２月３日、節分までは、今年の運気でみていきます。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51071394.html">
<title>３０秒で心をつかむ◆かんたん占い３６５日</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51071394.html</link>
<description>１０月１４日から、
新しいメルマガの発行を始めています。

タイトルは
「３０秒で心をつかむ◆かんたん占い３６５日」です。

「ミニまぐ」という配信システムを使って、パソコンだけでなく、
携帯電話でも受信できるような、短いメルマガです。

毎朝、ほんのち...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T14:22:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアルと占い</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[１０月１４日から、<br>
新しいメルマガの発行を始めています。<br>
<br>
タイトルは<br>
「３０秒で心をつかむ◆かんたん占い３６５日」です。<br>
<br>
「ミニまぐ」という配信システムを使って、パソコンだけでなく、<br>
携帯電話でも受信できるような、短いメルマガです。<br>
<br>
毎朝、ほんのちょっとした時間で読めるようなものを配信します。<br>
<br>
<br>
サンプルとして、ひとつ掲載しますね。<br>
<br>
<br>
<br>
ここから<br>
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2007年10月17日 水曜日<br>
４．３０秒で心をつかむ。かんたん占い３６５日<br>
<br>
風水で、ラッキーナンバーは「１」「６」「８」です。<br>
<br>
「１」は恋愛運、良い知らせが届く<br>
「６」は仕事運、商売繁盛、<br>
「８」は金運、貯蓄が増える<br>
<br>
そんな意味があるんですよ。<br>
<br>
香港では、「８８８８」の中古車のナンバープレートは、<br>
中古車本体よりも高値が付くという話があるくらいです。<br>
<br>
来年は北京オリンピックの年。いつから始まるかご存じですか？<br>
北京オリンピックの開会式は、何と、２００８年の８月８日午後<br>
８時８分開始です。<br>
<br>
ここまでやるか！？ってかんじですね。<br>
<br>
あなたのまわりの「１」「６」「８」を探してみませんか？<br>
私はこのメルマガを午前８時に配信します（笑）<br>
<br>
<br>
このメルマガでは、占いのノウハウとともに、<br>
ちょっとした人生の智恵も紹介していきます。<br>
----------------------------------------------------<br>
いつでも「今がチャンス！」です。<br>
今日もニッコリ、新しい気持ちでスタートしましょう。<br>
<br>
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ここまで<br>
<br>
<br>
こんな感じです。<br>
短いでしょう？<br>
<br>
このメルマガを発行しようと思ったのは、<br>
朝のニュースでもいい話が少ない毎日、<br>
というか悲惨なニュースの多い毎日、<br>
元気の出る言葉で一日をスタートできたらいいなと思った<br>
からです。<br>
<br>
<br>
購読申し込みは、以下からできます。<br>
<br>
<a href="http://mini.mag2.com/pc/m/M0072904.html">http://mini.mag2.com/pc/m/M0072904.html</a><br>
<br>
パソコンでも、携帯メールアドレスでも大丈夫です。<br>
お代はいただきません<m(__)m><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://luck55.livedoor.biz/archives/51058780.html">
<title>紅葉とスピリチュアル</title>
<link>http://luck55.livedoor.biz/archives/51058780.html</link>
<description>
暑い夏を乗り切ってやっとやってきた快適な季節。食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋、読書の秋、そして行楽の秋です。

涼しい風、高く広がる空。過ごしやすい秋はインスピレーションも冴え、行動力もアップする季節でもあります。紅葉する山に出かけて、自然のパワーを...</description>
<dc:creator>luck55</dc:creator>
<dc:date>2007-10-30T21:16:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピリチュアル日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
暑い夏を乗り切ってやっとやってきた快適な季節。食欲の秋、スポーツの秋、芸術の秋、読書の秋、そして行楽の秋です。<br>
<br>
涼しい風、高く広がる空。過ごしやすい秋はインスピレーションも冴え、行動力もアップする季節でもあります。<strong>紅葉</strong>する山に出かけて、自然のパワーを吸い込んで更にパワーアップするのもいいです。<br>
<br>
しっとりとした山の中で、赤や黄色に変化した美しい木々を見ていて、ふと心が癒された体験は誰でももっているでしょう。<br>
<br>
<strong>紅葉</strong>スポットは、ただキレイなスポットというだけでなく、スピリチュアルスポットでもあることがよくあります。<br>
<br>
秋の<strong>紅葉</strong>は心を和ませてくれるもの。<strong>紅葉</strong>スポットに足を運んで、自然パワーをしっかり全身に受けてくるのもいいですね。]]>
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</rdf:RDF>